【動画】 これは記者グッジョブ。聞くべきことを聞いた👍もっと詰めてもいいと思うけどね。議員辞職するべきでは?って聞いたらいい 元中道の公明系議員は全員が比例当選。比例で当選した議員は他党に移ることができない。当然だ、その党への投票で当選しているんだから ただし例外としてその選挙に比例名簿を提出していない党には移ることができる。しかし一応は合法とはいえども、このやり方を「全員が」やるなどとは法の趣旨の曲解も甚だしい、選挙制度の、民主主義の根幹を踏みにじる行為だ これは当然公明代表に詰めてしかるべき質問だ。むしろもっと強く「議員辞職するべきではないか」と聞くべきだっただろう これに対する公明岡本代表の答えはこうだ 「分裂は本意ではなかった」 「中道の綱領はほぼ公明党だ」 「中道への投票はその綱領への共感票 」 「主張には一貫性がある 」 「つまり約束破りにはならない 」 これはあまりにひどい欺瞞であり、卑劣な言い抜けというべきだ 公明は25年の参院選では比例596万票。この時の立憲民主党は1156万票で、ほぼ倍の得票を得ている 中道はこの2党の合同なのだから、比例1043万票の内訳も、素直に立民2:公明1であると考えるのが合理的だろう それを「綱領がほぼ公明なのだから、比例票は公明に入れたも同然」とは、あまりに立民支持者を馬鹿にした話ではないか あまりに党利党略、我田引水の独善的な考え方で、はっきり言ってついていけない ゴールドマンサックスのエリートだか知らないが、涙を呑んで中道に入れた立民支持者の気持ちは踏みにじって平気なのか 人のこころはどこに置いてきた 公職選挙法をハックして脱法状態で議員を続けようとする中道系公明議員は全員議員、即刻辞職するべきだ この輩たちに国会議員たる資格はない — 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) October 14, 2026…