1: それでも動く名無し 2026/10/14(水) 17:13:10 成績不振や故障などで来季の契約を結ばないと判断されたプロ野球選手は、シーズン終了後、球団から戦力外通告を受ける。今年のヤクルトでは、その「呼び出し方法」をめぐり、通告を受けた選手たちから不満が出たという。いったいどこに問題があったのか。【写真】戦力外通告の呼び出6し方法をめぐり愚痴をこぼしたヤクルト選手 ***囲み取材の後で… 今年、ヤクルトから戦力外通告を受けたのは、青柳晃洋や田口麗斗ら6選手だ。「青柳は阪神時代の2022年に最多勝などのタイトルを獲得し、ヤクルトでも活躍が期待されていました。しかし、今季は一軍での登板機会がなく、ファームでも6勝6敗、防御率4.42に終わった。2021年に巨人から移籍してきた田口も2023年には守護神としてリーグ2位の33セーブを挙げるなど活躍しましたが、その後は調子を崩し、今季は14試合の登板でわずか1勝にとどまりました」(スポーツ紙デスク) 通告を受けた選手は球団事務所に呼び出され、球団との面会後、待ち受ける記者たちの取材を受けるが、その場で青柳から次のような不満が出たという。「前日くらいに『球団事務所に来てほしい』との電話で呼び出されるのが通例なのですが、それが『LINEだった』と愚痴ったのです。青柳以外の選手からも同様の不満が出たと聞いています」(同) 5: それでも動く名無し 2026/10/14(水) 17:14:06 生え抜けの選手ではあるだろ 13: それでも動く名無し 2026/10/14(水) 17:17:07 >>5 生え?…