1: すらいむ ★ 2026/10/05(月) 23:33:58.12 ID:pp8jIqs2 厚い壁の向こうの鉛を撮影、レーザーでつくるミューオンが透視実験で前進 この記事のポイント 何が起きた: ELI-NPチームが、厚さ2mの壁を通過したレーザー生成ミューオンのビームで鉛の透過像を得た。 なぜ重要か: 自然の宇宙線を待つ撮影に対し、照射方向や発生を制御する人工ミューオン源の利用を実験で前進させた。 次に見るべき点: 査読と再現性の確認に加え、反復率、高い粒子密度に対応する検出器、設備の可搬化が課題となる。 (以下略、続きはソースでご確認ください) xenospectrum 2026年10月5日 引用元: ・厚い壁の向こうの鉛を撮影、レーザーでつくるミューオンが透視実験で前進 [すらいむ★]…