2: インターフェロンβ(北海道) [VE] 2026/10/14(水) 10:57:54.43 ID:9sTlgiub0 米国時間2026年10月13日、アジアの主要半導体株が急落し、米国でも取引開始前から売りが広がった。前日の12日には、中国の長鑫存儲技術(CXMT)がDRAMの記憶密度を高める新構造の開発で進展があったと発表していた。米ブロードコムのCEOも、一部のAI投資家を「カジノにいるギャンブラー」に例えて警告していた。 ■アジアの半導体株が急落、米国市場にも売りが広がる 10月13日のアジア市場では、韓国のメモリー半導体大手SKハイニックスが10.1%、サムスン電子が7.4%下落した。両社の株安が響き、韓国の代表的な株価指数である韓国総合株価指数(KOSPI)も5.4%超下落した。日本ではメモリー半導体メーカーのキオクシアホールディングスが約13.3%安、台湾では台湾積体電路製造(TSMC)が約2%安となった。OpenAIの主要出資企業であるソフトバンクグループの株価も8.5%下落し、売りは半導体メーカー以外にも広がった。 全文はソース元で…