共産党員、2年で2万人減の23万人 田村委員長、高齢者から若者への「世代的継承」訴え 共産党は12日に開いた第10回中央委員会総会(10中総)で、党員数が令和6年の約25万人から約23万人に、支部数が約1万7千から約1万6千に減少したと明らかにした。党員数はピークの平成2年は約50万人だった。田村智子委員長は「世代的継承を軸とした党建設」を訴えた。 来年1月の党大会決議案は「現在、わが党は、全国で23万人をこえる党員を擁し、1万6千の党支部をもち、党員と支部のみなさんは、草の根で国民と結びつき、国民の苦難軽減という立党の精神にたって奮闘している」と記述した。 決議案を報告した田村氏は、高齢層に偏った党員の年齢構成に触れ、「長年支えてきたベテランの党員の皆さんが知恵と経験を生かして活動しているということは、組織的にもわが党の強み」とした上で、世代的継承のため、若い世代や労働者への入党呼び掛けを強める方針を改めて示した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【政治】玉城デニー氏、任期中も県庁に登庁せず共産党へあいさつに向かったとの報道 【悲報】参政党議員「たくさんの仲間が共産党員により殺害された」←書類送検されるwwwww 【マジかよ】共産党の募金って給料に充てるのかよwwwwww 【悲報】日本共産党の支持者たち、日本共産党にブチギレ 共産党が「しばき隊」的活動と絶縁か…日米イスラエル首脳への射的「暴力連想、許容できぬ」 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【動画】渋谷ドンキに娘2人を連れたまま盗撮するパパ現る 【画像】10年前と現在のトップセクシー女優達のビジュアルをご覧くださいwwwwww…