1: 名無しさん 2026/10/14(水) 07:43:29.69 ID:29mfwgMt0 大谷翔平、第3戦でスタメン落ちの可能性 打率1割台と復調気配見えず ベッツ「見ていてつらい」 異例調整で続く〝模索〟米大リーグのポストシーズンはリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)が行われ、ドジャースはブルワーズに4―7で敗れて2連敗となった。大谷翔平投手(32)は「4番・DH」で出場し、4打数無安打、2三振。ポストシーズンは6試合で打率・150と低空飛行が続いており、本拠地で行われる14日(同15日午前9時開始)の第3戦でスタメンから外れる可能性が浮上した。先発した山本由伸投手(28)は2回⅔を4安打3失点で、今季レギュラーシーズンを含め最短での降板となった。スーパースターが苦しんでいる。無安打に終わった大谷は復調の気配どころか打席内容は悪化傾向。同僚からも苦境を案じる声が上がった。「見ていてつらい。ただ、一生懸命取り組んでいる。苦境から抜け出してくれると願っているよ。努力しているのは分かっているし、彼がキーマン。俺らには確実に彼の力が必要だ」ベッツは試合後、精彩を欠く大谷に言及した。この日は95マイル(約153キロ)に満たない先発右腕ヘンダーソンの直球に3球三振。その後の打席も振り遅れるスイングが目立ち、内角球のスイングには特に苦戦している。DHに座る大谷は出塁だけでなく、長打も求められる存在だが、直近18試合で長打は1本。打順降格を伝えられた際、指揮官に「7番はどう?」と冗談を交えて受け入れたが、下位打線への配置も現実味を帯びてきているだけでなく、スタメンを外れることになっても不思議ではない。…