「あの甘ったるい甘さが甘すぎて無理だろ」 「甘ったるい甘さが甘すぎてって歌詞っぽい」 「気の毒に料理した奴が下手だったか元のリンゴがまずかったんだろう」 「焼くと甘くなるの?」 「リンゴそのものがそこまで美味しいと思わん」 「アップルパイからパイを抜いたようなもんだろ」 「バニラアイス添えてみろ飛ぶぞ」 「ある種の不調和を逆に楽しむみたいなそういう雰囲気」 「神保町の共栄堂の焼きリンゴはマジ美味い」 「"本物"を食べたことないのか??」 「あまみのない飲み物と合わせろ」 「基本的に果物を焼いたのって美味くないよな焼きみかんも焼きバナナも」 「熱々だと美味しいぞ」 「でも砂糖減らすとくっそすっぱエグい謎のスポンジが出来上がるんだよな」 「梨たべたい」 「焼きパインは美味いぞ」 「肉料理と一緒に食べた焼きパイナップルは美味しかったな」 「リンゴたくさんもらって余ったから焼きリンゴにしてみたけど、手間暇かけてシロップ・バター使って高カ口リーになった挙句に微妙で、普通にそのまま食った方が美味かったっていうね。」 「ワインで煮てバニラアイス乗せる」 「すっぱいのがいいんじゃん派も居るから店によって味が違いすぎる」 「茹でリンゴが一番うまい」 「加工するための材料パンにでも塗った方がいける」 「タルトタタンってスイーツヅラしてるけどアップルパイだよね」 「酸味と甘味のハーモニーを楽しむものだと思っていたから、お前らの反応に驚いてる」 「加熱したりんごが食べたくても焼きリンゴよりアップルパイいっちゃうよな」 「ばーか。不味かったら歌詞にしないっつーの」…