1:名無しさん 2026/10/13(火) 12:49:09.578 ID:dxyXydmxm 「保存療法」ではダメ? 費用は誰が出す?プロ野球選手を救う「トミージョン手術」の実状「日本国内で治療を受ける場合は、意外にも保険が利(き)くので手術費用は10万〜数十万円程度。これに加え、入院中の個室費用や診察代、装具代がかかりますが、多くの場合は球団サイドが負担するといいます」(前出・スポーツ紙デスク) 多くが国内治療を選ぶ一方で、本場・アメリカでの手術を選ぶ投手もいる。代表的なのは、’95年の桑田真澄(58)だ。トミージョン手術の考案者であるジョーブ博士が直々に執刀し、約500日間のリハビリを経て復活した。それから31年が経った今年、オリックスの若手投手コンビがアメリカへ渡った。 「5月に山下舜平大(24)、宮城大弥(25)が立て続けに、ハイブリッド式の手術を受けました。執刀医は大谷、そしてオリックスの先輩でもある山本由伸(28)を担当しているニール・エラトロッシュ氏。NBAのスターであるコービー・ブライアントや、NFLのレジェンド、トム・ブレイディの主治医を務めたことでも有名です。 もちろん保険は利きません。大谷が手術を受けたときは、入院費を含めて約3000万円だったとの報道も……。手術費用はオリックスが出したようですが、数百万円におよぶ渡航費や現地での滞在費などについて宮城が一部″自腹″を求められたようで、球団の間でひと悶着あったと聞いています」(スポーツ紙パ・リーグ球団担当記者) (FRIDAY) 9:名無しさん 2026/10/13(火) 12:51:23.477 ID:jladggGDy ケチックス 52:名無しさん 2026/10/13(火) 12:58:57.306 ID:U1W.7ezAt ああ手術費用は出してくれたんか太っ腹やんけオリックス…