「相手の嫌がることができると強い」←これさぁ… 1:スプラプレイヤーさん対人ゲームとかで「相手の嫌がることができると強い」から「対人ゲームがうまい人は性格が悪い」というネタがあるけど、逆を返すと「相手の嫌がることが何かわかる」から「相手の嫌がることを避けられる」人でもあるって視点は抜けがちなのかも 2:スプラプレイヤーさんこれは本当にそうで、要は相手のことめちゃくちゃ考えてる人が嫌がらせも思いやりも秀でるので、「性格が悪い」はだいぶ悪意のある解釈なんですよね 対人ゲームが上手い人は性格が悪いという捉え方をする人の性格が悪い 3:スプラプレイヤーさんただ、対戦ゲームで勝利を目指すにあたって、相手の嫌がることを避ける必要がある場面というのはおそらくないんですよね… チーム戦なら味方に対してという側面は多少出て来るでしょうけど、それでも勝利を目指すなら嫌でも有効なことは受け入れる人も多いでしょうから… 4:スプラプレイヤーさん私は現実での振る舞いとゲームプレイとで性格的なものは必ずしも一致しないと思ってるゲームはゲームというレイヤー上でだからできることで現実ではそう振る舞わないし将棋のプロは読み合いのプロだけど皆性格悪いわけでもまた優しい人でもない 5:スプラプレイヤーさん相手の嫌がる事が分かるなら好きな事も分かるはずそのマインドがあればだけど、共通するのは次の展開を予測する事に長けてるって事だから良い人の素質もあるはずだとは思う 6:スプラプレイヤーさんバキがセックスしながら「戦いとは!人の嫌がることをすること!セックスはその逆!人の喜ぶところを探して攻める!つまり戦いとセックスは似ているっ!」と言ってたので対人ゲーム上手い人は人の喜ぶところを探すのが上手いしセックスも上手い(バカ) 7:スプラプレイヤーさん>>6まあセックスがある種対人ゲームだしな 8:スプラプレイヤーさん医者も「どうすれば相手を不健康にできるか」が分かるし、警察も「どうやれば証拠を残さず犯罪できるか」が分かるのよ。 9:スプラプレイヤーさん優しい人は、相手を効果的に傷つける方法を知っている(だけでやらない) という言葉をどこかで見た 10:スプラプレイヤーさん「対人ゲームがうまい人は性格が悪い」上に、「性格が悪いと言われるような事をして他人を陥れる事が好きな人」なので、そうする利得があるなら、卓外でも喜々として他人の嫌がることをやる。 11:スプラプレイヤーさん性格が悪い人はむしろ「相手の嫌がること」しか出来ないから強くても最上位層にたどり着けない事が多い 優しい人だと上に加えて「自分がされて嫌なこと」も理解してるから危機回避力の高さとチームゲーでの協力が上手かったりする 引用元:…