
1: 匿名 2026/10/12(月) 21:12:18 ニュース「朝8時半の公園で予言」電気グルーヴ 石野卓球&ピエール瀧が明かす『Shangri-La』の制作秘話(J-WAE NEWS) - Yahoo!ニュース電気グルーヴの石野卓球とピエール瀧が、長年にわたる活動を振り返りながら、ふたりの独自の役割やテクノとの出会い、代表曲の制作秘話について語った。電気グルーヴが登場したのは、9月24日(木)放送のJ-W電気グルーヴの石野卓球とピエール瀧が、長年にわたる活動を振り返りながら、ふたりの独自の役割やテクノとの出会い、代表曲の制作秘話について語った。電気グルーヴが登場したのは、9月24日(木)放送のJ-WAE『GRAND MARQUEE』(ナビゲーター:タカノシンヤ、Celeina Ann〈セレイナ・アン〉)のゲストコーナー。東京をGROOVEさせる音楽とカルチャー、そして日夜それを創り出す刺激的で面白い人々が集い、語らうプログラムだ。(編註:『GRAND MARQUEE』は、9月30日(水)の放送を持ちまして終了しました。)ピエール瀧は唯一無二の役割電気グルーヴのふたりに、これまでの活動のなかで変化したことや、変わらずに続けてきたことについて尋ねた。タカノ:役割分担ですが、ピエール瀧さんは「ボーカルアンド瀧」という役割なんですよね。セレイナ:唯一無二の「瀧」という担当です。ピエール:瀧は瀧ということなんでしょうね。タカノ:これはずっと変わらず、という感じですよね。ピエール:そうなりますかね。石野:ほかに表現のしようがないんですよね。タカノ:たしかに、そうですよね。楽器とか、そういう感じでもない。本当に唯一無二なんですね。セレイナ:ステージ上にいるときは、どんなマインドなんですか?ピエール:楽しいですよ。嫌々やっているわけでもないですしね。セレイナ:派手な衣装はあまり着なくなっていますよね、あれっていつごろから?ピエール:着ぐるみみたいなやつですよね。セレイナ:ケンタウロスとか宇宙人とか。ピエール:着なくなって20年ぐらい経つんじゃないですか。セレイナ:ご自身のなかで、その切り替えみたいなのはあったんですか?ピエール:ああいうのをやるとお金もかかるし……。タカノ:お金の問題なんですか(笑)。石野:あと昔、デカい宇宙人の被り物を作ったんですよ。すごくよくできていて、被ったはいいんだけど耳が聞こえないという(笑)。音楽ライブで耳が聞こえない人ってどうなんだと。ピエール:リハーサルで被って、なにも聞こえなかったんですよ。石野:でも、特に問題なかったんですよ(笑)。ピエール:でもそれをやっていると、それを目当てに来られてもちょっと違うなというのもあったので、やめました。…