1: 匿名 2026/10/12(月) 17:21:26 ニュース政策本位で「政界再編」 公明・岡本代表、自民含め連携(時事通信) - Yahoo!ニュース公明党の岡本三成代表は時事通信のインタビューに応じ、「政界再編の結集軸」を目指す考えを強調した。【主な経歴】岡本 三成(おかもと みつなり)氏 与野党を問わず価値観の近い勢力と政策本位で連携を進める政策本位で「政界再編」 公明・岡本代表、自民含め連携公明党の岡本三成代表は時事通信のインタビューに応じ、「政界再編の結集軸」を目指す考えを強調した。【主な経歴】岡本 三成(おかもと みつなり)氏与野党を問わず価値観の近い勢力と政策本位で連携を進めると訴えた。―高市早苗首相の評価は。リーダーシップがあるように見え、期待が高いのは分かるが、稚拙な点もある。安倍政権と比べて首相に反対する人はおそらくいない。決断するときは、自分と違う意見を広く聞くのが非常に大切だ。(略)―公明が再び与党になるときは。政策、(目指す)社会像が実現できる連立のパートナーが見つかったときだ。相手は自民、日本維新の会、立民や国民民主党などの議員も考えられる。野党より与党の方が政策を実現できる可能性は高いが、少数与党なら野党が実現できる場合もある。与党になるのが目的ではない。―民主改革と立民の合流の可能性は。立民議員の何人かは価値観が相いれない。民主改革が「本当に共感できる」と言える方とだけ一緒になるなら望ましい。決まった後に「反対」と言う人が、立民や中道の落選者にも多分いる。決めたことに従うのが民主主義のルールの基本だ。そうでなければ連携するのは難しい。(略)…