動画を見る 日本には人が入れない山がたくさんあるから 列島は地球全体で見ると小さいけど実はそんな小さい所に熊は驚くほどいる それは彼らが人間の攻撃を受けにくい居場所を持ってるからだ 個体数を見ると列島よりはるかに広いヨーロッパ・西アジア・中央アジアの熊の合計のほうが少ないくらいだ 画像を見る クマの個体数の比較 日本 vs ヨーロッパ・西アジア・中央アジア ヨーロッパ・西アジア・中央アジア:約3万頭 日本:約5〜6万頭 日本のクマの個体数は約5万~6万頭と推定されているがヨーロッパ、西アジア、中央アジアのクマの個体数を全部合わせたよりも多いらしい 一方韓国のツキノワグマの個体数は現在約90頭程度 韓国の反応 ・日本は森が深く本当に気味が悪い。登山はハードな趣味だ ・さすが日本はクマも次元が違いますね ・智異山のツキノワグマ人身事故が起きたら誰が補償してくれるの? ドローンを飛ばして全部捕まえなきゃ ・日本のクマ駆除が難しいのは日本は意外にも人が足を踏み入れていない場所もかなり多いから ・北海道や岩手県とか人が入れない秘境がとても多い。私たちの山並みが険しいと言いますが日本に比べれば何でもない ・日本のクマの生息地を韓国の裏山くらいの場所だと思い、 韓国人が日本の熊被害のニュースを見ると「なぜクマの駆除ができないのか?」と考えがちだ しかし日本の山を見ると韓国人が知らない事実がある。人が入れない所が多いのだ 日本には韓国で一番高い白頭山より高い山が90以上ある 山の地形も非常に険しく韓国のような登山道を想像してはいけない ・韓国の鹿みたいなものですよ。数が多くてどうにもならない ・日本の国土は非常に広大だ。クマを全部捕まえるのは不可能 時間、お金、人手を考えるとほんと無理 人間の生活圏に侵入する個体だけを駆除するか山へ戻して送り返すということですね 引用元 引用元 引用元 引用元 引用元 …