1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/10/07(水) 20:36:03.16 ID:e81XJ/+S9 2026年10月7日 17時54分 俳優の横浜流星と藤井道人監督が10月7日、韓国で開催中の「第31回釜山国際映画祭」で、映画『汝、星のごとく』(10月9日公開)の舞台あいさつに登壇した。2ヶ所に集まった計約3000人の映画ファンを前に、横浜は主人公の15年間を演じるため、体重を62キロから48キロまで変化させた役作りや、撮影中のエピソードを明かした。 本作は、「第20回本屋大賞」(2023年)を受賞した凪良ゆうの同名小説を、横浜と広瀬すずのダブル主演で映画化。瀬戸内の島で出会った青埜櫂(横浜)と井上暁海(広瀬)が恋に落ち、それぞれの抱える事情や選択に翻弄される15年間を描く。 前日のオープニングイベントに続き、2人は映画祭のメイン会場「映画の殿堂(釜山シネマセンター)」で舞台あいさつを実施。まずはCinema1での上映後、400人超の観客を前に登壇し、質問を受けた。 高校生から30代までを演じるうえで意識したことを問われた横浜は、「15年という歳月は本当に難しくも残酷で。高校生からの15年は激しく人生が変わる」と説明。櫂の心の揺らぎや暁海への思いを大切にしながら、外見にも変化をつけたという。 「高校生では体重を62キロに増やし顔を少し丸くして、あどけなさが出るように、東京に行ってからは削ぎ落とされる感じを出すために57キロ、最終的には48キロまで落としました」と明かし、「決して自分1人の力ではなく、たくさんの方々の力添えがあって15年を生きることができました」とスタッフへの感謝を伝えた。 藤井監督も、主人公たちの高校生から30代までの15年間の変化を表現するため、メイクや撮り方にこだわったと説明。さらに、「彼らが生きた瀬戸内と東京という場所の対比を作りたいと思った」と語った。 続いて、約2500人が集まった野外ステージへ移動。撮影現場のエピソードを聞かれると、横浜は「この作品の撮影中に監督から一度だけ怒られたことがありまして」と切り出した。 続きはソースをご覧下さい 【超朗報】 FANZAブックス10円セール開催中❗ 秋の夜長のお供はこちら❗…