
今週の【最初のトロフィー取るまでやってみた】は [NiuGamer Co., Ltd.]より2026/8/27にリリースされた 中国風本格推理ADV 『Murders on the Yangtze River』 (PS5、PS4、Switch、XBOX、Steam) こんにちは、推理系のジャンルが大好きなねこ🐾です。 今回は『Murders on the Yangtze River』を遊んでみたので さっそく、スクショと共に簡単にプレイ感を伝えてみたいと思います。 このタイトルは、 清朝末期の中国を舞台に起こる数々の奇妙で不可解な事件を解決しながら 探偵が抱える過去の真相を究明する本格推理ADVです。 ・ストーリーは章仕立て タイトルの出し方も併せて冒頭からドラマチックな演出になっている ・主人公は探偵 昔の事件の手がかりを求めてこの町にやって来た ・容疑者は主人公? 事件現場で倒れているところを発見される ・眠り薬の入った菓子 夜分遅く訪れた被害者宅で頂いた米菓子の中に仕込まれていた 訪れた時は確かに生きていた被害者宅で目覚めた主人公、 真相を見つけるために己の無実を潔白することに。 ・推理パート(1) ※怪しい箇所を選択して状況を推理 ※手がかりを入手 ※証拠を提示 ・最初のトロフィー🏆「これが証拠だ」獲得! 証拠品を1回正しく提示することで1つ目のトロフィーをGET!! ここまででおよそ15分ほど。 ・現場検証パート こちらも怪しい箇所を選択すると検査結果が表示される ・推理パート(2) ※怪しいと思う人物を指定 ・章によっては裁判も 会話や問答などを繰り返してゲームは進む ・ピッキング 簡単なミニゲームなども時折 ・頼れる(?)相棒 良い味を出していて2人の掛け合いも楽しい ・そして猫も😻 ・史料 ゲーム内で入手した清朝時代などの情報も閲覧可能 ・会話ログ 中国発の推理ADVということで、名前や用語など度々難しいですが 『逆転裁判』や中国の歴史が好きな人は間違いなく楽しめると思います。 (🏆25時間) NiuGamer Co., Ltd.さんが私以前遊んだ 『God bless, or Goddess』 などのハーレムADVのイメージだったので こういうゲームも手掛けているんだと驚きました。 正直このトリック、どこかで見たぞ…!と思う部分もありましたが エンディングロールの参考文献で表記されています👍 (※金田一少年の事件簿でした) 中国水墨画で描かれていて100年以上前の中国を思わせる風景を隅々まで楽しませてくれます。 登場人物も多くしっかり作り込まれています。 魅力的なキャラばかりで、続編があれば絶対プレイしたいと思います! 気になった方はぜひ遊んでみて下さい🐾 🛒 在庫・価格をチェックしてみるスーパーダンガンロンパ2×2 -PS5【早期購入特典】デジタルアイテム:モノクマメダル×100枚+コレクションアイテム×3種 同梱Amazonで詳細を見る楽天で最安値を探すYahooで最安値を探す【PS4】逆転裁判456 王泥喜セレクションAmazonで詳細を見る楽天で最安値を探すYahooで最安値を探す…