【衝撃】「男は狩り、女は採集」はただの妄想だった模様 ↓ アメリカの大学が過去100年の「現代の狩猟採集民族の観察記録」を調べたら、79%の社会で女性も普通に狩りをしてたことが判明。 ※原始人じゃなくて、20世紀に実際に生きてた部族のリアル。 【主な女性ハンターの民族と場所】 ・アグタ(フィリピン) ・アカ(中央アフリカ) ・ムブティ(中央アフリカ) ・マツェス(アマゾン・ペルー) ・クリー(北米) ・アチェ(パラグアイ) ・ジュホアン(カラハリ砂漠) ・ティウィ(オーストラリア) 原始時代そのものの生活をタイムマシンで見ることはできないため、研究者は「昔もこうだったはず」と推測した。 しかも、獲物をたまたま見つけたハンターチャンスに殺したんじゃなくて、最初から獲物を狙って出かける「意図的な狩り」が87%だった。 シカも普通に狩ってた。 ソース:PLOS ONE(世界の有名科学誌)— 保守速 (@hoshusokuhou) October 11, 2026 保守速報の応援はこちらへ 副首都法が成立し、7つの道府県が申請を検討しています。副首都にするならどこがいいと思いますか? 47都道府県のうち20道県が、国とは別に外国の政府機関と人材確保の覚書 本当は小さい中国のEEZ 歴史的文化遺産・史跡における「二重価格」は世界では一般的だった 【PR】完全オンラインライブ型ITスクール 4,000名以上が未経験からエンジニア転職に成功…