日本人の書道家がハングルの日を記念して書いた作品が、韓国の掲示板に紹介された。筆文字に込めた説明と、赤と青を混ぜた表現にコメントが集まった。 引用・翻訳元:RULIWEB 【スレ主】スレ主によると、書いたのは韓国のガールズグループの日本人メンバーを教えた書道家。ハングルの日に合わせて、ハングルの『마음(心)』を作品にした。 添付された本人の韓国語投稿には、赤と青の砂で『心』を表し、ハングルを学びながら文字の成り立ちや、思いを伝える役割を考えたとある。日本で長く書道を続けてきたが、ハングルを書き始めたのは最近だとも記している。 韓国人の反応 韓国人の反応 言葉の選び方にも、気持ちがあるね。 韓国人の反応 赤と青が混ざる色合いがきれい。 韓国人の反応 さすが書道の先生。筆文字が本当にきれいだ。 韓国人の反応 中央の『心』はどうやって色をつけたんだろう。きれいだね。 韓国人の反応 書道を極めると、母語ではない文字もここまで書けるんだな。 韓国人の反応 弟子をきっかけに別の国の文化を知り、敬意を払っているのがいい。 韓国人の反応 すごいね。 韓国人の反応 外国語の文字を見ながら書いたのに、こんなにきれいに仕上げたの? 韓国人の反応 作品だけでも拍手したくなるのに、考えも伝わってくる。 韓国人の反応 前の作品は、教えられた漢字が違ったという話もあったね。 韓国人の反応 あの時は制作側が漢字を間違えて伝えたらしい。 韓国人の反応 あの色はどうやって筆で出したんだろう。 韓国人の反応 ハングルを勉強して書いたことが分かる。 韓国人の反応 文字も文章も、書いた気持ちもきれいだ。 韓国人の反応 あ、この先生だったんだ。笑い方を覚えているよ。 韓国人の反応 私より上手に書くね。 韓国人の反応 いつも書いている漢字や日本語ではないのに、筆文字に味がある。 参照元: RULIWEB…