「選手たちはサインもらいたかったが…」メッシ引退試合の対戦相手・ベナン代表監督が不満 ▼記事を読む▼ — スポーツ報知 サッカー取材班 (@hochi_football) October 9, 2026 メッシとの写真撮影、ユニフォーム交換をできなかったこと。サインを貰えなかったことに不満。 ・でもマウロ・イカルディはどう思うだろう? ・あれは特別なユニフォームだ。誰も手放さない。リーベル・プレートのスタジアムのロッカールームは神聖な場所で、リーベルの選手と代表選手だけが入れる。写真の話も事実じゃない。写真は何枚も見た。メッシ最後の試合に招待されたんだ。楽しんで、覚えておけばいい。 ・アルゼンチン代表が嫌なやつらだって? 善意も基本的なスポーツマンシップもなし? そんな、アルゼンチン代表が。 ・メッシの送別試合だと分かっていたんだから、勝利が保証されるから選ばれたんだと思う。違う期待をしていたなら断るべきだった。メッシとの写真を欲しがっているが、本来の仕事はベナンのために戦って勝つことだ。 ・目立ちたいだけだな。 ・AFAの運営は最悪だ。 ・「メッシの送別をぶち壊してやる」と言った監督と同じ人か? ・友好的な試合をしなかったんだから、あの扱いは当然だ。 ・メッシのラストゲームのユニフォームを、相手チームの選手に喜んで渡すアルゼンチン選手がいるわけないだろう。 ・アルゼンチンを責めるのはおかしい。これはメッシのための親善試合で、試合ができただけで十分だ。それ以外は全部おまけで、メッシへのお別れを邪魔するものだった。 ・あの試合で覚えているのは、最後に飛んできた広告だけだ。本当にひどい混乱だった。 ・写真やユニフォームがもらえなかったからって怒っているのか。メッシの最後の試合でプレーできたなら、そのユニフォームは何があっても手放さない。 ・あの日に起きた多くのことに、アルゼンチン人は誰も賛成していない。AFAの運営、リーグ、試合、資金の問題、莫大な広告の量。最近はAFAも、私たち自身からミームでいじられているくらいだ。 ・なんて図々しい要求と発言だろう。 ・AFAがやってきた数々の不祥事(スタッフへの給料未払いなど)を考えると、驚かない。 ・ベナンはなぜそんなに文句ばかり言っているのか。出場に同意したんだ。礼儀正しく感謝を述べていれば、他の国からも試合に招待されるだろうに。要求ばかりだ。 ・失礼ながら、この試合は明らかにメッシのためのもので、ベナンは運良くそこにいただけだ。 ・ようやくメッシが代表を引退してくれて良かった。W杯の終盤からこのチームについて知ったことには腹が立つ。もう彼がこんなゴタゴタに関わる必要はない。 ・大の大人がユニフォームをもらえなくて泣くなんて、かなり恥ずかしい。 ・↑予想通りだ。AFAもチームも最低だ。 ・サッカーの試合であってファンミーティングじゃない。相手と写真を撮りに行くんじゃなくて、相手の足首にスパイクを突き刺すつもりで臨むべきだ。 ・単なる負け惜しみに聞こえる。メッシの最後の試合だったんだから、チームもユニフォームを自分たちで取っておきたかったんだろう。みんなで集まって、その瞬間を味わっていたはずだ。 ・メッシの最後の国際試合で対戦できただけでも幸運なことだ。 ・ひどいな。メッシとインテル・マイアミの香港の件を思い出した。ユニフォーム交換がなくても、せめて写真くらいは撮らせてあげるべきだ。それでもスカローニが以前の試合で着たユニフォームにサインしてベナンの監督に渡したのは、せめてもの慰めだ。 …