1: 匿名 2026/10/10(土) 18:05:26 集英社オンライン《相模原・小学生を鎌で追い回し》「クソじじい」と言われてベルトで拘束、逮捕された77歳男が供述「犬が怖がると思って注意した」…目撃者は「自転車も没収されていた」小学校の見解は | 集英社オンライン神奈川県警相模原南署は10月6日、相模原市南区の広場で小学6年生の男子児童2人を車に乗せ、監禁したとして、同区に住む自称・土地賃貸業の男(77)を監禁の疑いで逮捕した。犬の散歩中に起きた児童とのトラブルが発端とされているが、容疑者は容疑の一部を否認しているという。事件の目撃者や近隣住民に取材し、児童らが草刈り鎌を持った容疑者に追いかけられ、車で連れ去られるまでの経緯を追った。「トラブルの始まりは男が犬の散歩中、広場で大声を出して遊んでいた小学6年生の児童ら数人を注意したことでした。容疑者は『犬が怖がると思って注意したところ、児童から“クじじい”など侮辱的な言葉を言われた』と説明しているといいます。激高した容疑者は犬を置くために一度帰宅し、その後、車に乗って再び広場へ戻ってきました。そして、車内に積んであった柄の長さが1メートルを超える農業用の草刈り鎌を手に持ち、逃げる児童らを追いかけたということです」目撃者の男性「男の子一人が、ベルトのようなもので手を拘束されて押さえつけられていたんです。見かねて『お前それやばいよ、まずいからね』と注意したら、じいさんは『いいんだよ、これは俺が責任を取るから、全て取るから』と興しており、自分が何を言っているかも分かっていない状態でした」…