
1: 名無しさん 2026/10/10(土) 14:18:08.01 ID:M2ncVIfd9 子ども2人との旅を発信する「ど根性ゆりの母子旅」(登録者数5100人)のゆりが、イランを経てイラクに入りました。10月7日には「今日も平和」とThreadsに投稿し、返信欄には再び厳しい声が寄せられています。 アフガニスタン渡航で批判 ゆりは2025年4月にYouTubeチャンネルを開設し、子ども2人との「母子旅」をテーマに世界各地を巡る様子を発信しています。Threadsのプロフィールでは、これまでに「153カ国+10未承認国」を訪れたとしています。 9月30日には、3歳と5歳の子どもを連れてアフガニスタンに到着したとThreadsで報告。外務省が全土に退避勧告を出している国への子連れ渡航に批判が相次ぐなか、危険レベルを指摘する返信に「外務省とかあてにならないです~」と返し、反発を招いていました。 「ニュースは鵜呑みにしない」 10月6日朝、ゆりは「イランを大移動してて更新できず」とThreadsを更新し、アフガニスタンでの滞在を振り返りました。 ゆりはアフガニスタンを「150カ国行った中でも1番の夢だった国」と紹介し、 外務省の危険情報レベル一覧、ニュースは鵜呑みにしない。でも沢山調べて行った。そこには全然違う世界があった と投稿。ネット上の情報と現地で見た様子を対比させる形で、 必ず顔を覆うブルカ使用→女性は9割はブルカ使用していない 夫のDVにも耐えなくてはいけない→妻が夫を叩いてた と書き連ね、「SNS、YouTubeはリアルを届けたい、偏見を無くしたいと思ってはじめました!」とつづっています。巨大なタリバンの旗の写真や、子ども2人と遺跡で撮影した写真も添えられていました。 この投稿は36万回以上閲覧されましたが、返信欄には「ただの旅行ではわかりません。住んで初めてわかるんです」「中途半端な旅行者による、誤った情報の拡散が怖いです」とする声が寄せられ、この返信には投稿本体の4倍近い3000件近くのいいねが集まりました。ほかにも、写真に現地の女性が1人も写っていないと指摘する返信や、「無責任な発信をしないで」と訴える返信が並んでいます。 空港でもブルカを着けた人を大勢見たとする返信に対しては、ゆりが「アバヤかヒジャブと勘違いしていると思いますよ」「ブルカ調べてください」と応じました。 経由したイランも、外務省が2026年1月に全土を危険レベル4に引き上げています。2月末にはイスラエルと米国による攻撃が始まり、7月には米国との間で攻撃の応酬が起きていました。…