サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で日本は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れた。掲げていた「世界一」の目標は、次回大会に持ち越しとなったが、代表メンバーの4年後の年齢が話題となっている。 ファンも悔しさを抱えながら、未来へ目を向けているようだ。今大会の日本の平均年齢は27.1歳。最年少は20歳の後藤啓介、最年長は39歳の長友佑都だった。4年後の大会では、鈴木彩艶27歳、冨安健洋31歳、久保建英29歳、堂安律32歳、鎌田大地33歳、上田綺世31歳などになっている。海外の日本サッカーファンの反応をまとめました<イギリス>・🇯🇵 質問:日本代表から引退したら一番ダメージがデカい選手は誰? 今回のW杯メンバー26人のうち、17人が2030年までに30歳を超える: 長友佑都(43歳) 谷口彰悟(38歳) 伊東純也(37歳) 鎌田大地(33歳) 板倉滉(33歳) 渡辺剛(33歳) 堂安律(32歳) 前田大然(32歳) 小川航基(32歳) 伊藤洋輝(31歳) 冨安健洋(31歳) 上田綺世(31歳) 田中碧(31歳) 早川友基(31歳) 町野修斗(30歳) 瀬古歩夢(30歳) 大迫敬介(30歳) 南野拓実(35歳) 守田英正(35歳) 三笘薫(34歳) 町田浩樹(32歳)<タイ>・伊東純也😞<ブラジル>・間違いなく伊東純也<マケドニア>・残念だけど、伊東純也は最後のW杯を終えたよ・鎌田大地はまだ次のワールドカップにも出られるんじゃないかな ・それは厳しいだろう。次のサイクルでは守備的ミッドフィルダーもトップ下も人材が不足することはない。…