1: それでも動く名無し 2026/10/09(金) 21:29:24 中日は9日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮でスカウト会議を行った。指名候補選手を約60人に絞った。上位指名候補として、青学大の渡部海捕手、鈴木泰成投手、王子の柴崎聖人外野手らが挙がっている。 【写真】押切もえ、ギャル時代公開!「15年以上…、20年近く前」 スカウト会議には、加藤球団社長や朝田球団本部長、荒木球団本部長補佐も出席。候補選手の映像をチェックし、担当スカウトからの報告やドラフト戦略など、約3時間半の話し合いが行われた。 会議後、取材に応じた堀中スカウト部長は、今回のドラフト戦略について「高校生から、大学生、社会人も含めて、報道で挙がってくる選手は評価させていただいております。中長期的なビジョンを持って、選手を獲得していくが、即戦力も必要。バランスを考えてやっていく」と話した。 同スカウト部長は、進路についてNPB、MLBの両方を視野に入れて、15日に行う会見で方針を明かす予定の横浜・織田翔希投手についても言及。「ドラフト候補では、高校生だけに限らず、大学生、社会人を含めても、トップレベルの評価をさせていただいている。彼の動向を見ながら(判断していく)ということになる」と見通しを示した。 また、来季監督の就任が決まっている工藤公康氏は参加しなかった。8日に取材対応した際に、加藤球団社長は「(来季に向けた編成については)『ベースの部分は球団でやっていただいても構わない』というお話はあった」と説明した。今後のスカウト会議に、工藤氏が参加するかは未定。プロ野球ドラフト会議は22日に行われ、話し合いの場を設けながら、指名候補を絞り込んでいく。 3: それでも動く名無し 2026/10/09(金) 21:29:40 これはアカンやろ…