1: 2026/10/04(日) 20:48:30.07 ID:gqTgBeA7 内臓脂肪が減った人ほど「脳の老化」が遅かった 健康診断の前の週だけ夕飯のご飯を少なめにして、そっと体重計に乗る人も少なくないはずです。 ダイエットというと、私たちはつい「何キロ減ったか」ばかりを気にしがちです。 しかし体の脂肪には、皮ふのすぐ下につくものと、お腹の奥で内臓を包むようにたまるものがあります。 イスラエルのネゲブ・ベン=グリオン大学の研究チームは、過去に食事と生活習慣の試験に参加した533人の大人を5~16年後まで追いかけ、お腹の脂肪と脳の関係を調べました。 何年も後の脳の姿と結びついていたのは、体重の減り方だったのでしょうか、それとも「お腹の奥の脂肪」の減り方だったのでしょうか。 研究内容の詳細は2026年3月26日に『Nature Communications』にて発表されました。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.10.04 15:00:00…