←代表戦に出れずキレて帰るクリロナ →代表戦最後の試合のメッシ どうしてこうなった? #メッシ #ロナウド — ビッグボス (@uekyobashi199) October 6, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・片方はGOATで、もう片方はメッシだ。 ・おいおい、いったい何をやってるんだ。 ・メッシが握手や写真を求めたベニンの選手たちを無視して素通りした動画を見てないのか? あまり優雅とは言えない。 ・↑無視したわけじゃない。あとでやろうと言っただけだ。 ・「あからさまな不正」って、笑わせる。 ・ピッチ外のことは全部忘れて、プレーぶりと振る舞いだけを見ればいい。それだけで十分分かる。 ・ロナウドが示した「8項目の計画」は精神的におかしいとしか思えない。「マラドーナやペレ級の選手」にウォームアップをさせておいて出場させないのは失礼で、ジェズスはそれを間違いだったと言うべきだという部分とか。冷静になれ。 ・どちらも状況に応じてそれぞれ適切に対処されたということだ。結局は文化の違いによるものだ。この前提は最初から変わらなかった。 ・サウジのロナウドとアメリカのメッシの対比はあるだろう。片方は想像もつかない富を手にし、もう片方はスポーツ界のオーナーという高い席を受け入れた。メッシはいくつかのチームの購入を完了させ、友人やその家族もリーグに連れてきて、嵐の中を導く役目を果たした。ロナウドは莫大な金を稼ぎ、ペンシルスカートで結婚式を挙げた。 ・正直なところ、ワールドカップ2026の間のアルゼンチンを巡るPR攻勢(クリスチアーノの広報が絡んでいても驚かない)は完全にナンセンスだった。イギリスのメディアはもう受け入れるべきだ。終わったことだ。リードを失って、GOATに負けたんだよ。 ・え、「あからさまな不正」? 二段落目のあとで読むのをやめた。最低レベルのジャーナリズムだ。 ・1000ゴールの目標に届くためなら、すべての橋を焼き払うつもりなんだな。 ・もうこんなのうんざりだ。 ・アルゼンチンがスポーツマンシップや品位に欠けた代表格だったのは理解するけど、あからさまな不正って何をしたんだ? ・こういう記事のせいで、サッカー板はクリスマスみたいに盛り上がる。 ・インファンティーノ以前の、2016年の代表引退はカウントしないんだな。 ・↑ああ、レアルのファンか。 ・イギリスのそこそこ立派な出版物が、アルゼンチンがワールドカップで不正をしたとさらっと言い切れるのはひどい話だ。これは深刻なことだ。ドナルド・トランプの手法を借りて、現実を作り出せると思っているということだ。それを事実として書くのは本当に気が滅入る。結局は、感情を抱えているのにそれを認めたがらず、「事実」で感情をごまかそうとする、サッカーを語る男たちの姿だ。 ・↑立派だって? イギリスでは「トーリーグラフ」と呼ばれてるよ。 ・↑まったくだ。立派とは程遠い。 ・ロナウドは自分で自分を助けられない。本当に先が読める。 ・「あんなにあからさまな不正が絡んでいなければ」って部分、ジャーナリストが大嫌いになる時がある。 ・ロナウドを巡る状況は、みんなにとって悲しいことだ。まずチームメイトたちにとって。子供の頃から憧れて、一緒にプレーすることを夢見てきた人が、彼を偉大にした執拗さの裏にマイナス面があったことを目の当たりにしなければならなかった。そして本人にとっても大きな損失だ。確かにワールドカップは勝てなかったし、それがずっと気になっているだろうが、マデイラの貧しい少年が夢見た以上のものを代表で手にしたはずだ。 ・メッシは大人で、ロナウドは子供だ。 ・この記事はメッシとロナウドについてのはずなのに、いつの間にか悔し涙の話になってる。イングランド人の涙がもう見えるよ。 ・サッカー人生の終わり方に正解はないかもしれないが、間違った終わり方は確実にある。 ・↑結局あの準決勝のことでまだ文句を言っているんだな。あれは自分たちのチームの自滅だった。 ・ロナウドには悪いアドバイザーしかいない気がしてならない。たぶん、イエスマンを好むタイプなんだろう。自尊心のせいだ。あの銅像のことを覚えているけど、ひどい出来だって誰も言わなかったのかと思う。 …