「さやか「…!?……!?」胸ペタペタ瑠璃乃「生温かくて変な形、何に使うんだろ」さやか「…やっぱりない」瑠璃乃「どしたのさやかちゃん」さやか「…すみません。瑠璃乃さんが今手に持ってるのは私のなので私にくれませんか」瑠璃乃「そっかそっか!それで一体これなんなの?」さやか「……ッド」ボソ瑠璃乃「なんて?」さやか「わ、私の胸パッドなんです……いつの間にか落ちてしまったみたいで…」瑠璃乃「へ、へー…これが……くんくん」さやか「どうして嗅ぐんですか瑠璃乃さん!?」瑠璃乃「いやーどんなに匂いがするのかなぁって…」」 「さやか「瑠璃乃さん!」瑠璃乃「はい!」さやか「言っておきますがこれ付けるの今日が初めてだったんです!だから落としてしまうのは仕方のない事なんです!いいですね!」瑠璃乃「わかった!わかったよ落ち着いてさやかちゃん!るり見なかったことにするから!」さやか「昨日購入する数時間前までは巨乳になってみたいなとか思った事ありませんからね!魔が差しただけなんです!」瑠璃乃「そうだよね!さやかちゃんは普段胸の事なんか気にしないよね!」さやか「その通りです!私は花帆さんの胸を見ていいなぁとか思ったりしないんです!」ガチャッ花帆「いやぁ参っちゃったよ。廊下を早歩きしただけでブラのホック外れるとか想定外!」さやか「いいですね!瑠璃乃さん!」瑠璃乃「どっちの意味だそれ!!」」 「おわり」 「勢いすきすきだからもっと続けて」 「セラス「さやか先輩は偉大なDOLLCHESTRAの先輩です!もっと胸を張ってください!」セラス「あ…いえ、今のは変な意味ではなく、すみません」」 「るりちゃんは優しくて空気が読める」 「>瑠璃乃「へ、へー…これが……くんくん」>>さやか「どうして嗅ぐんですか瑠璃乃さん!?」そのまんラプソディー!かな?」 「さやるりで花帆ちゃんでっけーよなぁみたいな会話は絶対してる」 「いいわよね、花帆のおいさん」 「深夜の猥談処かな?」 「瑠璃乃(うぉでけぇ…)って初対面の頃なって 省略…