
※音声付きの広告が出現することがあります。静かな環境ではミュート(バイブでも音が出るそうです)を設定の上、閲覧ください スレ主 「井上尚弥はノニト・ドネアとの初戦の当時、その試合の成り行きに当惑していた」【動画】 シャリフ(※レフェリー)は11ラウンド目の極めて重要な局面における不手際について当然のごとく批判を浴びた 井上はボディへの一撃でドネアに明確なダメージを与えたが、さらなる追撃を加えようとしたところ第三者に体を入れられ妨害されてしまった 最終的にドネアは膝をついてシャリフのカウントは10に届いているかのようにも見えたが、何とかして試合を続行させた」 翻訳元: 海外の反応 Follow @maniaofootball 100%フォローバックされる魔法のボタンです <ボクシングファン> 井上が100%正しい <ボクシングファン> 全体としては素晴らしい試合になったが、あれで井上のKO勝ちとならなかったことにずっとモヤモヤ感があった それから数年後に同じレフェリーがレオの強打を食らってほぼ意識がないベナド・ロペスに向かってカウントを取っている光景(動画)を見て、ますます自分のバイアスが正しかったんじゃないかと思うようになったね <ボクシングファン> あれは本当に馬鹿げていたわ <ボクシングファン> おい、現代じゃミッチ・マコーネルまでが蘇生するんだから何が起きてもおかしくないだろ カウントが終わるまでロペスの体に魂が戻ってくる可能性だってあったんだ ミッチ・マコーネル:米国の84歳の政治家で意識を失い病院に搬送されたため逝くかと思われたが、復活した <ボクシングファン> レフェリーが文字通り井上にショルダーブロックをかましてKO勝利を奪ったと周囲に話していたことを覚えているわ するとみんなはまるで俺がおかしいかのような視線を向けて来たんだ 「あの妨害シーンは世界で俺だけが見えていたのか?」と思ってしまうくらいにwww <ボクシングファン> 今でもレフェリーがなぜあんな行動に出たのかが全く意味不明w 少なくとも井上は再戦であのひどいレフェリングの借りを返せたけどな 【海外の反応】井上尚弥がドネアに衝撃の2回KOで3団体統一!「次元が違うわ…」 <ボクシングファン> 再戦でのKO劇の方がはるかに強烈だったね 井上は布石を打ち、ドネアをどうKOするのかじっくりと見定めていた <ボクシングファン> しかもあの試合はレイジェス(※ナックルが薄いメキシコメーカー)のグローブを着けてたんだよなw またレイジェスを使用してほしいけど、ないかな? あの試合の井上のパンチは明らかに別次元だった 【海外の反応】ドネアを千鳥足にした井上尚弥の左フック「至近距離でこのパワー…」 <ボクシングファン> ドネアはあそこで止められるべきだったよ <ボクシングファン> 多くの人と違って俺はドネアとの初戦の結果についてはそこまで立腹していない ウシクvsフューリー第1戦と同様にあの試合を止めるべきだったかどうかの議論の余地はあるけど、最終的にはどちらの試合も勝つべき選手が勝ったんだから <ボクシングファン> 待ってくれ ウシクの勝利はウクライナが戦争中だったからじゃないのか? フューリーの敗戦の弁が「ウシクの母国(ウクライナ)が戦争中だから同情して勝利をプレゼントされた」 <ボクシングファン> そして再戦でも勝った メイウェザーvsカネロの114-114という採点にもちょっと似ている あれがめちゃくちゃな採点だったのは確かだけど、勝利に相応しい選手が勝ったんだからそんなに青筋を立てる必要はある?って感じだね <ボクシングファン> 俺を信じてくれ 俺はGGG(ゴロフキン)との初戦でカネロに付いた118-110という採点には十分すぎるほど怒りと恨みを抱いているんだ あの試合に比べたら今回の件なんて大したことじゃないよ <ボクシングファン> まさしく あれこそが正真正銘の盗まれた判定だ ゴロフキンは全くひどい目に遭ったわ <ボクシングファン> ドネアが井上に背を向けて逃げ出した瞬間に試合を止めるかカウントを始めるべきだった 実際にはドネアがキャンバスに膝をつくまでカウントを始めなかった <ボクシングファン> まあ、彼は間違ってないよ ドネアの逃走を許して井上の追撃を妨げておきながらカウントも始めずに試合も止めなかったのは確かに奇妙だ それでもその後に井上が仕留めにかかり、まさに止めを刺そうとした瞬間にドネアが強烈な左フックを返して井上を下がらせた場面はクレイジーな瞬間だったね …確かにそこに至るまでにはレフェリーのあの奇妙なお膳立てがあったわけだが、それでも俺はあのロングカウントがあったところで年老いたドネアはそこで終わっていたと思う ボディショットを食らった時点でもう決着がついていたんだ <ボクシングファン> 井上に父親がなぜ彼に「打たせずに打つ」スタイルを教え込んだかを尋ねるあの哀れなインタビュアーw(※聞かなくてもわかるだろという意味?) 【海外の反応】井上尚弥が集中した時に見せる匠のディフェンス集「ほぼ負けようがないな…」 <ボクシングファン> レフェリーとしてはボディを食らった後にドネアが背を向けた/後退したことでスタンディングダウンを取ろうとしていたと主張できるかも <ボクシングファン> スタンディングダウンは1998年に廃止されてるんだが <ボクシングファン> あれを許したからこそ素晴らしい試合になった 井上に取っては気の毒だが、試合を盛り上げる込みでレフェリーは報酬をもらっているからさ <ボクシングファン> しかしファンタスティックな試合だったね <ボクシングファン> あの試合は本当に別格だった とんでもなくスリリングで今まで見た中でも最高の試合の1つと言える <ボクシングファン> ぶっちゃけ史上最高のバンタム級の試合だったと言っても過言じゃないよ <ボクシングファン> WBSS(※団体王者らのボクシングトーナメント)が開催されたあの短い期間って最高だったよな… 特定の階級にワクワク感を注入してくれたんだ 【海外の反応】6年前の今日、井上尚弥がパヤノを戦慄のワンパンKO「彼のキャリアで最高の一撃」 ↓1ポチして頂けると管理人が昇天します Copyright © 2026 マニア・オブ・フットボール 〜名将からの提言〜 All Rights Reserved.…