異次元のサイバーテロが日本企業や大学を襲っていますが、原因は中国のAI『GLM-5.3』によるサイバーテロの可能性が高いと言われています。 中国企業🇨🇳ジープー(Zhipu)が一般向けに公開したオープンウェイトAI(誰でもダウンロードして改変できるモデル)「GLM-5.3」は、ソフトの弱点(脆弱性)を見つけ出し、実際に動く攻撃用プログラムを自力で作成。 この企業は、脆弱な企業の特定から実際に動作する攻撃コードの構築までを自律的に進める能力を備えているGLM-5.3を、世界に制限なしにばら撒きました。 Zhipu(北京智譜華章科技/)の代表者は、董事長兼共同創業者の劉徳兵・およびCEO(最高経営責任者)の張鵬です。 清華大学コンピュータ科学科知識工学研究所が開発したとされるものがベースで、米国商務省🇺🇸はZhipu AIをエンティティリスト(ブラックリスト)に追加しています。 因みに🇨🇳が企業等へAIを悪用したサイバーテロを準備していたのは去年から報告されていました🔻— mei (@2022meimei3) October 7, 2026 …