X@FedorovMykhailo 映画『ターミネーター』のようなSFの世界が、いよいよ現実になってしまうのだろうか。 ウクライナでは、人間の兵士の命を守るため、代わりにヒューマノイドを含む様々な種類のロボットを最前線の戦地へ送り込む計画が動き出した。 これは、かつてドローン軍を立ち上げたミハイロ・フェドロフ元国防相による構想で、半年以内の実戦投入を目指している。 ... ▼あわせて読みたい ・AI同士で戦争をさせたらどうなるか?ゲームで検証した結果、核を落としまくる結果に ・衛生兵に繋げ!負傷兵を戦場から救い出す、クマの顔をした米軍の救出支援出ロボット ・スターウォーズの世界が現実に!米企業が2027年までに5万体の軍事用ロボット配備を計画 ・群れで連携して戦う武装オオカミロボットを中国軍が公開 ・蚊ほどの大きさの軍事偵察用の極小ドローンを中国が開発 この記事のカテゴリ:サイエンス&テクノロジー / 歴史・文化…