1: それでも動く名無し 2026/10/08(木) 07:47:37.63 「チームのプラスにならない」と名指しされた“キャプテン”とは…「中日ドラゴンズ」井上監督だけが悪いわけではない 「整列中にガムを…」主力選手を覆う“ゆるさ”の原因 2: それでも動く名無し 2026/10/08(木) 07:47:56.00 目を疑う光景だった。9月21日にバンテリンドームで行われた最終戦セレモニー。CS争いにすら絡めず下位に沈んだシーズンだったにもかかわらず、整列した一部の選手たちから危機感がまったく感じられなかった。とりわけ野手にその傾向が強く、高橋周平内野手(32)、土田龍空内野手(23)はガムを噛みながら談笑し、野手主将の岡林勇希外野手(24)もガムを噛んで白い歯を見せていた。もちろん、すべての選手がこのような態度を取っていたわけではない。涌井秀章、柳裕也、大野雄大各投手などベテランは厳しい表情を浮かべていた。 3: それでも動く名無し 2026/10/08(木) 07:48:11.89 草野球チームの話なんてどうでも良くね? 4: それでも動く名無し 2026/10/08(木) 07:48:14.25 さるドラゴンズOBが憤る。「選手たちの中に明らかな温度差がありました。高橋、土田は論外ですよ。2人でへらへらしている横で、ミゲル・サノーがビシッと背を伸ばしていた。たまたま笑顔だった場面をカメラに抜かれていたのかもしれないが、ガムを噛んでいたことは言い訳できない。岡林に至っては今年から野手キャプテンに指名されたにもかかわらず、不本意な成績に終わり、セレモニーでの振る舞いも酷かった。プロ意識が低い選手はリーダーになる資格はない。主力の刷新や血の入れ替えを行わないと、監督が変わっても強くなりません」…