「2026年8月の大厄災」スレから。ニュースと予言書を重ね合わせて読む投稿者の視点を、そのまま覗いてみてほしい。 526: 名無しのオカルト 2026/09/02(水) 00:12:25.21 ID:Q64s9LiJ0 米CIA長官がモスクワ訪問、予定発表なしの会談(8/25)で 米報道 ■神界の都にはあくが攻めて来てゐるのざぞ。富士の巻 八月の十二日 ※先月の12日から戦いが始まりました。 ★さて、天に戦いが起こって、ミカエルと彼の使いたちは、竜と戦った。それで、竜とその使いたちは応戦したが、勝つことができず、天にはもはや彼らのいる場所がなくなった。 こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。(8/24に決着がつき8/25に地に落とされた) ★それゆえ、天とその中に住む者たち。喜びなさい。しかし、地と海とには、わざわいが来る。悪魔が自分の時の短いことを知り、激しく怒って、そこに下ったからである。」 ※「地と海」といっても4~4.5次元の波長域ですね。つまりある人物たち(手下もいるので複数人)の意識の中に降りてきたということです。 ※米CIA長官のモスクワ訪問はこれに関係があるのかも知れません。今後の露大統領の動向に注意 ※画像右端のカレンダーの部分に図解 日月神示終末年表 富士の巻 補完 終末年表「帖日付」一覧 ひふみ神示データー 引用元: ・【2026年版】2026年8月の大厄災 1スレ目 管理人:日月神示(ひふみしんじ)——岡本天明が神がかり状態で書き取ったとされる予言書。国際情勢の一報とこの年表を重ねる読み方、賛否はともかく視点としては興味深い。この重ね合わせ、みんなはどう読む?気になった人はコメ欄で教えてほしい。…