
1: 2026/10/08(木) 07:53:03.53 ID:crfDHIH4M 忙しい毎日だった。振り返ると家のことは妻に任せきりだった。苦労をかけたはずだ。妻の支えにも感謝しなければ。年金はまだ受け取れないだろうが、退職金も出た。これからは夫婦で旅行でもしながら、穏やかに暮らそう。――お酒が入り、高揚した気持ちを胸に、Aさんは、そんな第二の人生を思い描いていました。ところが、花束を抱えて帰宅し、リビングでくつろいだAさんを待っていたのは、想像もしなかった妻の言葉でした。「離婚してください」Aさんは一瞬、なにをいわれたのかわかりませんでした。妻はさらに続けます。▼ ▲ 閉じる「退職金、いくらだったの? それもきっちりわけてもらいますから」静かにテーブルの上に置かれた紙には「離婚届」の文字が。妻の氏名欄はすでに埋められています。顔のほてりは一気に引き、Aさんはソファに腰掛けたまま、しばらく動くことができませんでした。 「あなた、退職金、いくらだったの?」〈年金月18万円〉最後の勤務…長年勤め上げた職場を去る定年退職の日。「ここまでやってこられたのも妻のおかげ」「これからは夫婦水入らずでゆっくり過ごそう」と感謝や希望に胸を膨ら… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/10/08(木) 08:52:55.47 ID:wBhsrf0S0 帰宅した日本の男「風呂!メシは?パジャマどこ?リモコン取って!あれどこ?」 3: 2026/10/08(木) 07:57:45.03 ID:LBTTr7vmd まあ普通は離婚したいよな 4: 2026/10/08(木) 08:34:54.41 ID:8FQFQJr+a どうせ亭主関白どころか亭主独裁者で奥さんをがまんさせまくってたんやろ 5: 2026/10/08(木) 08:00:30.60 ID:PnAecdHS0 退職後も自分の世話させて旅行にも付き合わせるとか虫のいい話や奴隷やないんやぞ 6: 2026/10/08(木) 07:58:28.40 ID:f9qKDzk6d 定年退職で離婚はままあるけど、ここまであからさまにやったら殺されるだろうな 7: 2026/10/08(木) 07:54:17.76 ID:eBdKDHgq0 創作定期 8: 2026/10/08(木) 08:05:56.77 ID:7mNUJrul0 女の離婚理由はだいたい育児育児が原因だから子供が成人するまでは我慢してるケースが多い休日に育児を期待されなくなったら終わりのサイン 9: 2026/10/08(木) 08:06:16.39 ID:b7eauSIA0 最後の勤務日の前に退職金分かるぞ旦那が100%家計管理しとるんか? 10: 2026/10/08(木) 08:08:20.67 ID:tmqOjAWmd これがあるから退職金貰う前に離婚するべき 11: 2026/10/08(木) 07:59:30.46 ID:wvjPR+Zh0 これ退職金半分持っていかれるん? 12: 2026/10/08(木) 08:04:49.88 ID:f9qKDzk6d >>11具体的には半分ではない職についてから結婚期間の割合 13: 2026/10/08(木) 08:00:12.47 ID:HMw57a7x0 結婚してた期間にもよるけど絶対に半分持ってかれるわけじゃないしええやろ 14: 2026/10/08(木) 08:40:19.44 ID:QjXcVbxQ0 ちなコレ内縁の妻でも分けなきゃならんのよな 15: 2026/10/08(木) 08:19:56.59 ID:cAwQGINF0 それまでずっと自分で稼いで来なかったやつが退職金半分貰ってもどうやって生きていくんやろ都合よく子供に同居させて貰うんか?一般的に妻は旦那より歳下やから旦那65で定年退職しても妻は自分の年金受給はまだやそこまでの数年すら保たなそう 16: 2026/10/08(木) 08:37:57.00 ID:V6BHZshX0 ぶっちゃけこんな女もおらんけどないくら嫌やからってこれから死ぬまで財産分与分だけだ生きていくとか怖すぎるから何やかんや結婚の形態は早々には壊さんよ 17: 2026/10/08(木) 08:25:49.97 ID:vUzbL7zp0 いいやん老いて見た目も美しくなくなった相手とこの先毎日毎日一緒にいるよりは自分も自由に老後を過ごせた方が楽しいやろ 18: 2026/10/08(木) 08:21:06.00 ID:G1rdbFv/0 独身煽りカスがよく「一人で死ぬんか?」とか言ってるけどこれ想定してないのってどんだけ自分に自信あるねんて思う 19: 2026/10/08(木) 08:36:29.28 ID:VNp3YfZkH その歳で離婚するとメンドイよなぁまぁ家の事何もせんやつやったんやろ退職を機に主夫になったかもしれんのに浅はかやな 引用元:…