1: 匿名 2026/10/07(水) 20:45:58 「ハンマーで叩いている不審者が」横浜・富岡八幡宮の狛犬が壊される 「欠けたり傷付いていて痛々しい状態」: J-CAST ニュース横浜市金沢区の「富岡八幡宮」の公式Xアカウントが2026年10月6日、不審者情報を公開した。「すぐに職員が現場へ向かいましたが、既に去った後」富岡八幡宮は鎌倉幕府の鬼門除けとして祀られた神社で、公式サイトによると「建久2年、源頼朝公が摂津の難波の西宮より蛭子尊・えびす様を勧請しこの村の守り神としたのが始めで、現在まで八幡様と一緒にお祀りされています」という。6日の投稿では「注意 不審者情報」として「10/5午前中、当宮の表鳥居前の狛犬をハンマーで叩いている不審者が居ると参拝の方より通報いただきました」といい、「すぐに職員が現場へ向かいましたが、既に去った後で、狛犬は欠けたり傷付いていて痛々しい状態」になっていたという。苔むした狛犬の表面には無数の傷が入り、顔や肩などに複数のカケが生じている。欠けた部分からは白い石の肌が見えていた。続く投稿では、「当件につきましては警察に相談、対応を協議中です」と明かし、「どういった信条、信念に基づいての行動かは存じませんが、当宮に限らず他所の神社仏閣でも、こういったことは絶対にやめていただきたいです」としている。…