最後尾のDFがセンターライン付近でこのルール利用してオフサイドにかけることとかも可能。下手くそ同士の試合で。 執拗な猛抗議に「誰もルールを知らない」 オフサイドを巡る赤っ恥珍事…痛烈指摘「理解していない」(FOOTBALL ZONE) #Yahooニュース — RYUB (@RYUKKEB) October 5, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・リビアU20の関係者がこのオフサイド判定で審判を襲撃、問題は?審判が正しかったことだ。 ・それは問題じゃないだろ。 ・問題は襲撃したことだと思う。 ・問題は審判を襲撃したことだ。 ・文明的な振る舞いをするのに何か問題でもあるのか? ・審判に正当な理由もなく無礼な態度を取る選手やコーチ(99.999999%のケースがそうだ)に、カードが飛ぶのを望んでいる。審判はメディアの圧力を恐れすぎて、「試合の主役」になりたくないからこういう状況を見て見ぬふりをするようになったと思う。 ・↑長期の出場停止を科すべきだ。審判はピッチで最も守られる存在であるべきだ。 ・↑本当にそうだ。時間稼ぎやダイブももっと厳しく罰するべきだと思うけど、それは別の議論だろうな。最初は多くの選手が出場停止になっても、しばらくすれば全員が学んで敬意を払うようになる。 ・↑選手が審判に触れて威圧するのを初めて見たのは、90年のW杯決勝のアルゼンチンだったと思う。実況のブライアン・ムーアがその光景に愕然としていた。それから数十年で、その行為はほぼ標準になった。 ・正当化されるかどうかにかかわらず、どんな理由でも審判を襲撃することが本当の問題で、判定が正しいかどうかとは関係ない。 ・ボールの後ろにいるディフェンダーが1人で、キーパーが前に出ている状況では、あのフラッグは明白そのものだ。 ・「問題?審判が正しかったこと」って、それが問題だったのか? ・簡単なオフサイド判定で、リビアの選手たちはサッカーのルールを知らないだけだ。 ・審判が間違っていた場合でも問題だ。 ・最終ディフェンダーがどうこうではなく、彼がまだ自陣にいると思い込んだことだと思う。確かに微妙だったけど、ハーフウェーラインを少し越えていた。 ・微妙でも何でもない。プレーを成立させられる最も近い選手でもハーフウェーラインにいて、約15ヤード離れている。この判定に怒った15人くらいの大人子供の中に、ルールを知って我慢できる人が少なくとも1人はいてほしかった。 ・↑その動画の2分10秒のところに、いい角度がある。1ヤード程度のオフサイドだ。 ・↑ボールが蹴られた時にはほとんどライン上だった。15ヤードはどこから出てきたんだ? ・↑スクリーンショットは貼れないけど、確かに際どい。彼は確実にラインを越えているけど、あの角度だと奥の足がまだライン上にあるかもしれない。際どいのは分かるけど、コーチたちが線審に群がる必要はない。全員一発退場でタッチライン禁止にすべきだ。 ・↑確かに彼は完全にオフサイドだった。この人の言う15ヤードがどこから来たのか知りたいだけだ。 ・↑最初の角度は反対側の見方に寛大だと思う。カメラが動くまでには彼はもう相手陣内に深く入っているので、実際よりひどく見える。でも言う通り、確実にオフサイドだけど15ヤードには全然及ばないよ、笑。 ・たとえ審判が間違っていたとしても、襲撃を正当化できない。 ・要するにW杯のエジプトだな。 …