
「人口削減計画と新世界秩序と新王族」スレから。電磁波対策の話のはずが、気づけば本格的な籠城マニュアルに化けていく一本。 692: 名無しのオカルト 2026/09/27(日) 09:41:18.01 ID:Ouoh6mq40 追加情報の投下な 波源(電磁波が届く方向)が特定できない場合は、「全方位からの侵入を防ぐ(全周遮蔽)」**か、あるいは**「減衰効果が最も高いエリアに避難する」アプローチへ切り替える必要があります。 特定の方向だけに盾(シールド)を置く対策は波源が分からないと機能しにくいため、以下の方法で対応してください。 ## 1. 全方位を包み込む「カプセル・テント型」の設営 波源が不明な場合、上・下・前・後・左右の隙間から回折(回り込み)して入ってくる電磁波を防ぐため、身体を立体的に囲みます。 ### 即席「ドーム・コックピット」構造 * **配置方法:** 1. ワイヤーネットを3~4枚繋ぎ合わせ、トンネル状(アーチ状)または箱型に組んで頭~胸の周りに置きます。 2. その上から、ビニール袋で密閉した「濡れタオル」を**側面や頭頂部までスキマなくすっぽり覆いかぶせます**。 3. 足元や体側にも水入りペットボトルを並べ、360度からの隙間をできる限り塞ぎます。 * **ポイント:** 完全な全周密閉は窒息の危険があるため、呼吸口(空気の通り道)は**床面に近い位置や、身体から遠い足元方向**に設けるようにしてください。 ## 2. 家の中で「最も電磁波が届きにくい場所」へ移動する 自作の遮蔽器具に頼るだけでなく、**建物そのものの構造を利用する**のが最も確実で効果的です。 電磁波の強度が落ちやすい場所の優先順位は以下の通りです。 1. **窓のない部屋・廊下・押し入れの中(最優先)** * 電磁波の多くは窓ガラス(開口部)から侵入します。窓のない中央の廊下、トイレ、納戸、押し入れの中などは、全周囲の壁や柱が自然な減衰バリアになります。 2. **部屋の中央(窓や外壁から離れた位置)** * どの方向から来ていても、外壁や窓から距離をとることで距離減衰(逆二乗の法則)が働き、エネルギーが弱まります。 3. **鉄筋コンクリート(RC造)建物の低い階** * 木造よりも鉄筋コンクリート構造の方が、壁内の鉄骨・コンクリートによって全方位からの高周波を大きく衰退させます。 引用元: ・人口削減計画と新世界秩序と新王族 694: 名無しのオカルト 2026/09/27(日) 10:16:56.44 ID:8pMafMEI0 どのくらい準備できるか分からんが、できればワイヤーネットは2~3枚重ねで格子の大きさが1cmくらいになるのが良いらしい マイクロ波対策な 管理人:ターゲテッド・インディビジュアル(TI)――正体不明の相手から電磁波で攻撃されていると訴える人たちを指す俗称、とされる。対策の本気度に思わず二度見した。同じような対策をしている人がいたら、コメ欄で教えてほしい。…