1: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 10:50:49 大リーグ・ドジャースのロバーツ監督は、ブレーブスとの地区シリーズ(S)第3戦を翌日に控えた5日(日本時間6日)、大谷翔平の打順を降格させる可能性を示唆した。 【写真】大谷翔平にしかできない仕事とは ドジャースが待望する「その日」 「2番よりさらに下げることについても、私はオープンだ」 「もしそうするなら、もちろん翔平と話をして、なぜそうするのか説明する」 大谷の状態は上がってきていない。 右上腕の炎症で9月上旬に15日間の負傷者リストに入り、同月23日に復帰した。本塁打は、8月18日に放った今季30号を最後に、ポストシーズン2戦を含む計20試合で出ていない。 この地区Sの2試合の成績は単打1本ずつ。第2戦は2三振を喫した。 ロバーツ監督は選球眼に問題があると指摘した。「ストライクゾーンから外れた球に手を出していたら、結果を出すのは難しい」 身体的な問題と実戦不足の両方が影響しているとし、「彼自身が『長打を打たなければ』という責任を感じている部分はあると思う」との見解を語った。 4: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 10:52:09 1→2でも屈辱だろうに… 9: それでも動く名無し 2026/10/06(火) 10:52:46 ボール球クルクルしてるようじゃDHあかんやろ…