103: 名無しさん 23/03/23(木) 16:53:50 ID:1p.ys.L1 夏場に内蔵やられてから障害者になっていろんな制限かかってるから生き辛さを感じてるんだけど、この生きづらさってのは多分食物アレルギー持ちの人が使えない薬あったり外食できなかったりといったそういう生きづらさに近い内蔵に炎症が起きても病気のせいで造影剤使用できないから検査が出来ないとか、検査ができないからいつどれが爆発するかわからん手榴弾抱えて生活してる感じその日その日で体調激変するし、気温や花粉やでも体調左右されすぎて長期の予定とか立てられず、そのせいで働くこともままならないでも人間、そんなその日暮らしだけでやっていけるわけないじゃん?病院だって予約だし、税務署や役所で行われる支援の手続きの予約なんて一ヶ月とか下手すると数カ月先の予約だし冠婚葬祭なんか半年先とか明日いきなりとか、それに対応していかなきゃならないのが人間じゃん?それで医者の勧めで、自分みたいな生きづらさを感じてる人たちのコミュニティに参加して、皆でどうやって対策してるか、どうやって周りに迷惑をかけずに生きていけるかを話し合う場に参加してるコロナがあってからはもっぱらコミュの活動はネットでSNSを利用したものに変化していったんだけど、メンバーは年配の人が多くて20代が珍しい状態だったこっちは出せる情報が少ないのに、先輩方が長年の経験から培ってきた知恵を与えてもらえるのはホントに助かった特に体調変化にムラがあるけどそのムラの原因がわかってなくて、上記に書いた気温や花粉ってのも教えてもらった知恵の一つくしゃみ鼻水みたいな目に見える症状はなくても花粉で免疫は反応してるからそれで気づかぬ間に体が疲弊してるんだろうってそうやっていい人たちに囲まれて情報交換してたのに、その中にトランス女性が混じってきてから気分が悪くなることができるようになったなんか最初に「同じ生きづらさを感じている人たちの仲間になれて嬉しいです」って言われた時、無性になんだこいつ失礼な野郎だなと思ったんだよねこの一言の何がそんなに気に食わないのかわからないんだけど、第一印象は最悪だったそのせいか、後に話しかけられてもイライラが加速してしまって、この前ついに「あなたの感じてる生きづらさと私の感じている生きづらさって別物だから、あなたがどれだけ私に親近感湧いても私は一切共感できない」と口から出てしまったそしたら「そういう無理解が私を苦しめてるのになんでわかってくれないの」と言われて、その瞬間何もかもどうでも良くなってコミュニティを誰にも挨拶もせず離れてしまった個人的に繋がってた方からは「落ち着いたらまた落ち着いたら戻っておいで、皆待ってるよ」とさすが大人だなってメッセージは貰ってるんだけど、「戻ってもまたあの野郎がいるんじゃないのか」「モメサーになった自分なんて居なくなったほうが都合がいいって皆思ってるんじゃないか」「どうせ社交辞令でしょ」ってすげーメンヘラみたいな思考になっちゃって、こんな状態じゃ絶対戻れないと解ってても、四年間の繋がりを自分で捨てたくせに急に社会とのつながりを失って余計マイナス思考になってる今年は花粉酷いし黄砂もはじまるしで例年より体調悪くて、食事もうまくできないからガリガリに痩せてきてるんだけど、相談できる相手も頑張ってると伝える相手も同じ苦労を共有できる相手もいなくて、自分だけが世界一苦しんでるみたいな最悪な思考になってきてる仕事してれば気の合わない人の一人や二人いても当然で皆そんな中ではたらいてるんだよって言われるから、自分も一人嫌な人がいたくらいで逃げ出すべきじゃなかったって解ってるんだけど、多分直接顔見たらぶん殴りたくなるくらいにはその人が嫌いになってて、もうどうしたら良いかわからん。…