200: 1/2 2008/05/10(土) 17:24:54 ID:HWz0lL34文章変かもしれませんが初投稿。 数年前、田舎者の私が上京したてだったころの話。 電車の中で若い金髪ニーチャンの足を踏んづけてしまった。 すぐに謝ったけど、向こうは激昂して許してくれなかった。 何か漫画によくあるような展開で、 (それで謝ってるつもりか!誠意見せろや!!みたいな感じだったと思う。 他にも数人金髪仲間がいて、ニヤニヤしながら眺めてた) 気の弱い私はもう土下座寸前までいったと思う。 誰か助けてー((((゜д゜;))))とgkbrしていると、向こうから般若の形相で歩いてくる女性がいる。 助けてくれるのか!?と思ったら、彼女は金髪をドンと押しのけ私に向かって一言、 「この 泥 棒 猫 !!」 引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(67)…