1 京都府の陸上自衛隊・福知山駐屯地で2024年8月に行われた訓練で20代の男性隊員が死亡し、ほかの隊員4人にも熱中症の症状が出た問題で、管轄する第3師団司令部は2日、訓練中に水分補給を制限するなど不適切な指導があったとして、訓練を計画した主任教官ら自衛官9人を停職処分にしました。 訓練では水分の摂取制限やエアコンの使用制限、腕立て伏せなどのペナルティが課されていたことが分かったということです。 第3師団司令部は2日、訓練計画を作成した主任教官である2等陸尉を停職12か月、訓練に関わった幹部自衛官含む8人をそれぞれ停職30日から3日の懲戒処分にしたと発表しました。 9人は全員反省しているということです。 11 反省しているで草 12 気温とか全然違うのに昭和の常識のままのジジイが体育会系の上にいたらそら死人出るやろなぁ…