
地球上の生命が生存できる期間は、あと約10億年であることが、コンピューター・シミュレーションによって予測された。 東邦大学と米ジョージア工科大学、NASAの研究ネットワークに所属する研究チームは、酸素の量を左右する地球表層の物質循環を総合的に考慮した数値モデルを構築した。このモデルを用いて、40万回を超えるシミュレーションを行った。 地球上の生命が生存できる期間は残り約10億年 東邦大などが試算 カギは酸素|よろず〜ニュース 2:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 19:17:43.73 10億年あれば余裕で対策できるだろ その頃には人類が宇宙の外にアクセスできていてもおかしくない 3:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 19:20:58.39 熱水の中で原初の生命が誕生したのだから いまの生物が死に絶えても あらたな生命が生まれるような気はする 10:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 19:46:53.65 >>3 太陽の光度の増加につれて海が蒸発し、海はいずれ消える 海がなければ新たな生命の発生は無理だ 地下深くで既存の微生物がひっそりと生き続けるのがやっとだろう 4:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 19:21:01.12 人類を超えたAIが地球発知的生命体として恒星間航行の旅に出る。その他生命は地球に取り残されて終了。 28:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 21:00:25.23 >>4 「宇宙で一番優秀な宇宙船を捨ててポンコツに乗り換える理由が全く理解できません 7:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 19:43:55.04 10億年あればダイソン球というかテラフォーミングできる技術が確立してるでしょ その前に何回も来る破局噴火に耐えないといけない 11:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 20:09:00.05 太陽の寿命も後50億年だし、早めに絶滅しておいた方が楽だろう。 12:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 20:22:15.81 人類の寿命はあと20年から30年と言われているからその後の地球はAI及びAIと人類のハイブリット型生命体で引き継ぐ 生命体が完全に肉体を失くしてデータ化すれば、光に乗って移動することになる 昔の祖先がそうしたように、また地球のような惑星を探すしかない 32:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 21:04:37.80 >>12 光速でも宇宙の広さには不十分 15:名無しのひみつ:2026/10/03(土) 20:33:31.97 海水を電子分解したらええやん…