サッカー=モドリッチ、クロアチア史上最悪の敗戦に「恥ずかしい」 — ロイター (@ReutersJapan) October 5, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・ベリンガムに右サイドで抜かれて失点したときも、彼は同じくらいひどかった。 ・これはすごい。彼はスパーズにいたこともあった。 ・ラモスがサラーの肩を脱臼させてカリウスに脳震盪を負わせたときは、恥ずかしくなかったのか。 ・責任をこっそり他に押し付けているように見えるのが面白い。あの結果の後なら、少しは尊厳を持って、すぐに代表を引退すべきだ。監督も同じだ。 ・いい気分だ。 ・彼らは2022年から世代交代を先延ばしにしてきた。あれが2018年の黄金世代チームの最後の花道になるはずだった。 ・あのワールドカップの後の2018年にも、クロアチアはスペインに6-0で負けた。 ・40歳を超えた選手もプレーできるリマスター版サッカーを作るべきだ。ワールドカップも含めて。ビデオゲームでは懐かしさのためにリメイクやリマスターをやってる。サッカーでもやればいい。そうすればCR7もワールドカップ優勝者になれるかもしれない。名前はCR70に変えないといけないが。 ・7-0で負ける理由の一部は、チームにいる41歳の選手だ。今年はルカ、リオネル、クリスティアーノにとって目を覚まさせる年だった。君たちの時代は終わりだ、引退して若手にやらせろ。まだやれると思っているかもしれないが、もうできない。 ・スタジアムに子どもがたくさんいたのもよくなかったと思う。普通、アウェーは敵意があって威圧的だけど、ホームチームには支えと励ましがあるものなのに、それとはかけ離れていた。まあ、ネーションズリーグ(親善試合)だから、クロアチアのFAがそういうやり方を選んだのは理解できる。 ・↑逆かもしれない。イングランド代表が子どもたちを泣かせるのが楽しいのかもしれない。 ・↑ネーションズリーグって親善試合じゃないんじゃないの。 ・↑書類の上では親善試合ではないが、実際はほぼそうだ。もともと単なる親善試合を、より面白く、したがって儲かる形式に置き換えるためのものだった。 ・↑子どもたちは、スタジアム禁止処分を受けていても14歳未満の子どもは招待できるという抜け穴を使うために来ていた。 ・↑抜け穴であれ、こういう場合のための堅実な計画であれ、子どもがサッカーの試合に来るのが常にいい環境とは限らない(禁止の理由となった人種差別のように)。私の見方では、二重のうまみがある。 ・↑スタジアム禁止処分があったなんて知らなかった。それなら子どもがたくさんいた理由がわかる。 ・負けたわけじゃないだろう、チームスポーツなんだから。でも、何かが完全に壊れているのは確かだ。 ・モドリッチやクリスティアーノのような偉大な選手が、なぜやめると言えないんだ。 ・ダリッチが多くの良い仕事をした後で、スラヴェン・ビリッチを起用したのは恥ずかしい人事だ。 ・↑クロアチアが世代交代の時期に来ているのは明らかだ。ダリッチは自分から去った。監督が、立て直しを他の人に任せて去るのは理解できる。よく仕えてくれた選手との関係を築いた後で、今度は彼らをチームから外さなければならないわけだから。長年チームを率いた後で、他の人にその仕事を任せるのは理にかなっている。 ・法廷で宣誓して嘘をついたときは、恥ずかしくなかったのか。 ・慰めになるかわからないけど、彼はピッチにすらいなかったように見えた。 ・なぜかイングランドはクロアチア相手に何試合も大量得点している。ユーロ2004、ワールドカップ2026、どちらも4-2だった。ユーロのときは、ランパードやルーニーがボールを持って、4人のバックラインに中盤の助けなしで正面から仕掛けるのを許していたのが驚きだった。最終スコアだけでは全体が分からない、もっとひどくなっていてもおかしくなかった。今年のワールドカップも同じで、4ゴールだったが6ゴール以上でもおかしくなかった。そして今回はそのまま大量失点した。クロアチアはイングランドと戦うときに何があるんだ。なぜこの相手にだけ守備がここまで崩れるんだ。もちろん2018年は例外だが、それは決勝トーナメントの終盤のイングランドだ。 ・↑イングランドはクロアチアとものすごくたくさん対戦している気がする。この25年で最も多く戦った相手の一つだろう。 ・↑予選や本大会で、なぜかいつも当たる相手として、ポーランドに代わった感じだ。 ・彼らはそれが気に入らなかったんだな。 ・20年間で、代表として恥ずかしい(チームの)出来が1回だけというのは、かなりいいほうだと思う。スペイン人以外(2018年のロシアはドーピングしていたと思う)の多くの人は、自分の国の恥ずべき内容を何度も目にしてきたはずだ。 ・↑根拠のないロシアへの非難を受け入れたとしても、2014年ワールドカップでのスペインの出来は何だったんだ。 ・彼がもう一度予選に残って得るものは何もない。このピエロが監督では、近い将来このチームは何も勝てない。ビリッチが最初の記者会見で古参を残すと言ったとき、これはダメになると分かった。モドリッチやペリシッチが他のクロアチア人選手より下手だからではなく、スペイン、イングランド、フランスのようなトップクラスのチームともう競えないからだ。この状態を引き延ばすほど、若い世代が出てくるのに時間がかかる。屈辱的な内容を見るより、若手が負けるのを見るほうがいい。 …