1 :(東京都)[PL] 1万2800年前に「文明を消滅させる大規模爆発」か 世界各地で共通する異常層、研究者が指摘 ・約1万2800年前の「ヤンガードリアス衝突仮説」を支持する新たな証拠が、北大西洋の海底堆積物コアから発見された。・海底層から高濃度の白金や微小な磁性小球体、衝撃石英など、天体衝突特有の痕跡が確認された。・このデータは、巨大彗星の空中爆発が陸地だけでなく大洋全域に影響を及ぼしたことを示している。・この破局的爆発が、当時の急激な地球寒冷化や大型動物群の絶滅の引き金となった可能性を強固にしている。・ただし、衝突仮説に対しては地質学者や気候学者の間で依然として論争が続いており、決定的な定説には至っていない。 2026/10/04(日) 20:38:13.91 ID:●…