【バトル】高市早苗氏の南モンゴル議連 vs 中国の攻防の歴史 ↓ ・2020:中国「モンゴル語の授業は残す。でも国語・政治・歴史は国家共通語(普通話)な」(※実質的な同化政策へ) ↓ ・2021:高市「南モンゴル議連設立。これは内政干渉ではなく国際問題」 ↓ ・2025/10/9:高市(総裁)「南モンゴルで、中国共産党による弾圧が続いていることに憤りを禁じ得ない」 ↓ ・翌10日:中国「内政干渉だ。日本はかつて侵略戦争を起こした。他国の人権状況にとやかく言う資格はない」 ↓ ・2026:高市、首相就任に伴い顧問へ。会長は山谷。 山谷会長「これは内政干渉ではない。民族の誇りや歴史を大切にすることは普遍的な価値」 ■南モンゴル議連とは? 設立:2021年4月に自民党有志によって発足。 目的:中国・内モンゴル自治区におけるモンゴル民族の言語・文化の継承と人権保護。 ■主要メンバー(※一部省略) 顧問:高市早苗(首相) 会長:山谷えり子(参院議員) 副会長:城内実(経済財政担当相) 幹事長:山田宏(参院議員) 高市さんは総理になった今でも顧問として後ろに控えている。 これを見ると、中国にとってはこれまでの対日マニュアルが通用せず、人権という最も厳しい部分を突かれ続けるため、非常に扱いづらい存在になっているのではないか。— 保守速 (@hoshusokuhou) October 5, 2026 保守速報の応援はこちらへ 副首都法が成立し、7つの道府県が申請を検討しています。副首都にするならどこがいいと思いますか? 47都道府県のうち20道県が、国とは別に外国の政府機関と人材確保の覚書 本当は小さい中国のEEZ 歴史的文化遺産・史跡における「二重価格」は世界では一般的だった 【PR】完全オンラインライブ型ITスクール 4,000名以上が未経験からエンジニア転職に成功…