1: それでも動く名無し 2026/10/05(月) 04:30:32.25 【中日】新監督有力候補に工藤公康氏浮上 地元出身、ソフトバンクで日本一5度の“優勝請負人ttps://news.yahoo.co.jp/articles/84d79e293022ae1ca743ad196b59a9443635b2cd 4: それでも動く名無し 2026/10/05(月) 04:34:39.35 監督井上監督の突然の辞任を受け、球団は急ピッチで後任人事を進めている。ここにきて、有力候補に挙がっていた桑田氏について「中日監督はなくなった」という情報が流れた。球団関係者からは「OBではなく、まったくの球団外の人が候補になるだろう」という声が出ていた。工藤氏は球団の地元、名古屋市の名古屋電気(現愛工大名電)出身で、中日ファンの人気もある。24年に立浪和義監督が退任した際も、次期監督候補に挙がった。ソフトバンク監督時代、7年間でリーグ優勝3度、日本一5度。“優勝請負人”と称され、ファンの間でも「勝てる監督」として待望論が渦巻いていた。ソフトバンク監督を退任してから5年の間に複数球団から監督要請を受けたが、断り続けた。理由がある。退任の際、王球団会長らから熱烈な慰留を受けたものの、「組織には人の入れ替えが必要な時がある」と自ら身を引いた。孫オーナーからは感謝の手紙が届いた。恩義や筋道を大事にするからこそ、「ソフトバンクとの関係もあるので、ある程度の期間は、グラウンドの外から野球界を学びたい。そこからいろいろな球団を分析、研究して、次の準備をしたい」と断っていた経緯がある。ただ、最近は近い関係者には「ユニホームを着るチャンスはそうないだろうから、どこか球団から話があれば考えたい」と明かしていたという 2: それでも動く名無し 2026/10/05(月) 04:33:29.79 キャリアに傷をつけるだけだと思う…