1: 匿名 2026/10/03(土) 20:45:53 デイリー新潮都内で“白い毒キノコ”が大量発生! ペットの散歩で気をつけるべきことは? 「ドッグランに生えていることも」 | デイリー新潮都内最大級の駒沢オリンピック公園でも“白い毒キノコ”が見つかったという。…大柄な白いキノコで、大きさは傘の直径が約5〜30センチメートル、柄の長さが約10〜25センチメートル。「オオシロカラカサタケ」と呼ばれるキノコで、東京では駒沢オリンピック公園や東京競馬場、多摩川河川敷、関西では京都の鴨川、大阪城公園など各地で確認され、当局が「さわらないで」と注意を喚起している。実際に犬が間違って食べてしまう危険性もあるようで、千葉県の浦安公園では園内のドッグランにオオシロカラカサタケらしきキノコが発生したため、以下の注意が8月から浦安市の公式サイトに掲載されている。〈浦安ドッグラン大型犬エリアにて、オオシロカラカサタケと思われるキノコが発生しました。人やペットが食べると、激しいおう吐や下痢などを引き起こすおそれがありますので、類似するキノコを含め、見かけた際は環境衛生課までご連絡ください〉また、一部の動物病院でもペットがオオシロカラカサタケを食べたらすぐに連れてくるようにと警告している。…