
1: 爆笑ゴリラ ★ +eEUpNBL9 2026-10-03 12:44:42 9月30日、子ども2人との旅を発信する「ど根性ゆりの母子旅」(登録者数4600人)のゆりが、3歳と5歳の子どもを連れてアフガニスタンに到着したとThreadsで報告しました。外務省が全土に退避勧告を出している国への子連れ渡航に批判が寄せられると、ゆりは「外務省とかあてにならないです〜」と返し、反発を招いています。 子ども2人と世界を巡る「母子旅」 ゆりは2025年4月にYouTubeチャンネルを開設し、子ども2人との「母子旅」をテーマに世界各地を巡る様子を発信しています。初投稿の自己紹介動画では、フォトキャンドルのブランドを手がけるかたわら「キャバクラでキャバ嬢も始めて少しになります」と明かし、196カ国すべてを旅するのが夢だと語っていました。 現在、Threadsのプロフィールでは27歳のシングルマザーと紹介しており、これまでに「153カ国+10未承認国」を訪れたとしています。 カブール到着を報告 9月30日昼、ゆりはThreadsに「3歳5歳と3人でアフガニスタン」「到着したよ〜!」と投稿。現地の服を着た子ども2人が、「I♥AFGHANISTAN」の文字が掲げられたモニュメントの前でポーズを取る写真を添え、「みんな親切だしびっくりしすぎてる」とつづりました。同日には首都カブールの写真とともに「ぼったくりもなく平和」とする投稿も続けています。 到着報告の投稿は80万回以上閲覧され、返信は400件を超えました。10月1日にはこの投稿のスクリーンショットがXにも転載され、95万回以上表示された投稿もありました。 全土に退避勧告、返信欄で応酬 返信欄には、子どもを危険にさらす判断だとする批判や、「何かあっても日本に助け求めないでね」といった声が数多く寄せられました。「なんでそんな危ない所行くの?」とする返信には、投稿本体の3倍近い3000件以上のいいねが集まっています。 外務省の海外安全ホームページでは、アフガニスタンは全土が危険レベル4に指定されています。2025年8月13日に更新された危険情報では、タリバン暫定政権による統治の継続や「イスラム国ホラサーン州」などによるテロ、誘拐や強盗といった犯罪の増加を挙げ、目的を問わず渡航を中止し、滞在中の人には直ちに退避するよう求めています。 「危険レベル4じゃん」「何故アフガン??」と問う返信にゆりは、「外務省とかあてにならないです〜」と返答。外務省の危険情報を挙げた返信が連なるスレッドでも、「外務省まじであてにならないですよ〜」と書き込んでいます。 子どもは親を選べないという指摘には「選んで来てくれたと思ってます」と返し、税金で助けたくないとする返信には「税金税金いってくる人でたでた〜」と応じました。さらに、子どもを巻き添えにする親を見ると「反吐が出ます」とした返信のスレッドには、嘔吐の絵文字「🤮」だけを返しています。 一方で、イランやアフガニスタンの人は優しいと聞くとする返信には「イランも2年前に子供と行きましたが、めっちゃ優しいです」と答え、 続きはソースで…