A primeira página desta sexta-feira pic.twitter.com/pg49Cb2mjm — O Jogo (@ojogo) October 2, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・ポルトガルのスポーツ紙「O Jogo」は10月2日付で、クリスティアーノ・ロナウドの主将退任後の代表チームを大きく報じた。選手たちは結束と才能で論争を乗り越え、ネーションズリーグのデンマーク戦を4-2で勝利。「CR11(CR7を皮肉って、11人の結束)」の見出しで集団の力を強調。ロナウドは公開謝罪を求めているという。・外国の人は、ロナウドに関してポルトガル中が心から安堵していることを信じないだろう。みんなあのゴタゴタにうんざりしていた。でもボットや、ロナウドが株主になっているポルトガルのメディアは逆のことを言うだろうな。 ・↑ポルトガル代表とジョルジ・ジェズスの公式インスタグラムのコメント欄が最高に面白いことになってる。 ・↑彼は計り知れない価値の商品になった。その肖像の力と広告契約が、ポルトガル代表を人質にしてしまった。今は心から君たちを応援している。我々もブラジルでネイマールで同じ状況を経験した。こっちにはジョルジ・ジェズスがいなかったんだ。 ・チャリス・スモーリングはまだ現役なの。 ・↑数日前にポルトと契約した。 ・このことで私が一番気に入っているのは、ロナウドのファンが「これでみんなロナウドは自己中でナルシストだと思うだろう」と言い回っていることだ。私は39歳で、マンチェスターでもレアルでもユベントスでも彼を見てきた。素晴らしい選手だったが、思い通りにならないと必ず癇癪を起こす自己中心的な大きな子供でもあった。 ・↑行きつけのバーを全部出入り禁止になったら、問題があるのは自分かバーか、という話がある。彼はユナイテッドもユベントスもレアルも、いい形では去らなかった。今回はポルトガル代表だ。間違いなく問題は彼のほうにある。仕事ぶりやプロ意識は卓越しているが、性格は時にひどい。 ・見出しを見る限り、代表チームも少しはロナウドにうんざりしているようだ。 ・↑我々にはずっと前から明らかだった。 ・↑CR7信者以外はみんな彼にうんざりしているということだ。 ・障がいのある子供の携帯を叩き壊すような大きな子供が、自分はもう重要じゃないという事実を受け入れられないのは意外でもなんでもない。 ・メッシならこんな状況には絶対ならないところが気に入ってる。ロナウドは自分の年齢を受け入れるべきだ。 ・↑メッシは2016年に代表をキレて辞めたじゃないか。 ・↑3大会連続で決勝に負けた末の引退と、ベンチに置かれたことへの怒りでの引退では次元が違う。 ・↑アルゼンチン人は彼に戻ってきてほしいと必死に懇願した。ほぼ全てのスポーツ関係者とアルゼンチン大統領まで頼み込んだ。ロナウドにそんなことをする人がいるとは思えない。 ・↑その後メッシは最近のワールドカップで素晴らしい活躍をした。ロナウドはそうじゃなかった。 ・↑なんでどこにでもメッシを持ち出すんだ。このスレッドは彼と何の関係もないだろう。 ・↑メッシはキャリア全盛期のチームを優勝に導けず、責任を取って去った。ロナウドは自分がベンチに置かれたから怒った。状況は正反対だ。 ・ジェズスはそもそも彼を招集すべきじゃなかった。双方の期待が大きくずれているように見えたが、事前にそれは伝えられていたと思いたい。 ・↑この騒動の最大の問題は意思疎通のミスだ。 ・彼が最終的に引退したとき、気性の荒さよりも輝かしい瞬間のほうで記憶されてほしい。 ・↑引退後に何をするかによる。スポットライトを簡単に手放すとは思えない。監督のタイプでもないし、評論家の人柄にも見えない。引退後は大変な騒動を起こしそうな気がする。 ・↑本人が映画をやると言ってたよ。 …