1:2026/10/02(金) 23:29:11.44 ● 2BP(3000).netID:中国、高市首相に「極めて厳しい姿勢」と岩屋氏 対話再開は駐日大使に一任日本政府は中国を「重要な隣国」と位置づけ、「あらゆるレベルで意思疎通をしていく」との方針を維持している。一方で、高市氏の台湾発言後、両国間の対話は乏しいのが現状だ。岩屋氏は「中国側が対話の窓口を閉ざしていることもあるが、こちら(日本)からのアプローチも十分ではないように思う」と指摘。「原因を作ったのはこちらなのだから、こちらから積極的に動くべきだろう。政府の一層の努力を求めたい」と期待した。略「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」を掲げる高市氏の外交姿勢について、岩屋氏は「日本は大国ぶる必要はない。我が国はミドルパワーだ」とし、「日米同盟を基軸としながらも、中国と安定的な関係を構築することが日本外交の要諦であり、それを近隣諸国も望んでいる」と強調した。「結び目」としての役割を果たしていくことが大切だとの考えも示した。「花は咲き誇ったりはしない。自然体でありのままに咲いているから美しい」全文転載元スレッド:…