1: すらいむ ★ 2026/09/23(水) 21:28:47.29 ID:IPSfZN8P 余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、 きっかけは「この漫画を読んで」 SF漫画・攻殻機動隊の先見性(前編) 東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授は子どもの頃、ドラえもんが好きだった。 「未来に自分の子孫がいれば、困った時にタイムマシンで助けに来てくれるはずだ」 そう信じ、夏休み最終日に机の引き出しを開け、ドラえもんが現れないか確かめた。 しかし、待てど暮らせど来ない。 その時、決めた。 「よし、『ひみつ道具』を自分でつくろう」 (以下略、続きはソースでご確認ください) 47NEWS 9/23(水) 10:32 引用元: ・【研究者】余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、きっかけは「この漫画を読んで」 [すらいむ★]…