1: 蚤の市 ★ k9dNePOJ9 2026-10-01 12:52:08 アラブ首長国連邦(UAE)の航空会社フライドバイの旅客機が9月30日、ドバイからイスラエルの商都テルアビブへ向かう途中、サウジアラビア北西部に緊急着陸した。副操縦士が機長を刺し、機体は約4300メートル急降下。乗客や乗務員が操縦室に入り、副操縦士を制圧する事態となった。高度約1万メートルの機内で、何があったのか。 異変は、離陸から約2時間20分後に起きた。AP通信によると、副操縦士が機長を刺したのを乗客が目撃。駆けつけた乗客らが操縦室に押し入ったところ、副操縦士が操縦装置を壊そうとしているように見えたという。 乗客らが副操縦士と格闘する中、乗客の1人は操縦桿(かん)をつかみ、テレビで見たやり方をまねて引いた。その後、ほかの乗務員が操縦を引き継いだという。フライドバイは、乗務員が機体の安全を確保し、「進路を変更して機体を安全に着陸させた」と説明した。 救助に加わった歯科医の乗客…(以下有料版で,残り555文字) 朝日新聞 2026年10月1日 11時30分 ※関連スレ 【国際】ドバイ発イスラエル行き航空機が緊急信号 副操縦士が機長を刺したか テロ企てた可能性 [ぐれ★]…