
ワイヤレス充電ケース付きApple AirPods 5ワイヤレスイヤーバッドApple(アップル) Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon 海外の反応 日本のソフトウェアってなんであんなにひどいんだろ?最近日本でサイバー攻撃が多発してて疑問に思ったんだけど、なんで日本はソフトウェアでこんなに苦戦してるのかな?日本は高品質な車や電車、電子機器、インフラとかを作ってるよね。それなのに、なんで同じレベルの品質へのこだわりがソフトウェアには見られないんだろ?SIerや下請けの構造、レガシーシステム、管理職のカルチャー、IT人材の不足、それとも他に理由があるのかな?日本のIT業界で働いてる人に聞きたいんだけど、一番の理由は何だと思う? 大企業のシステムの多くは例のあの場所に外注されてるんだよ。それに全般的にサイバーセキュリティが軽視されてる。 ごめん。そのサイバーセキュリティのアイデアをファックスで送ってくれない? いいよ、ただまずは確認のための打ち合わせが必要だな。実はその前に、ブリッジシステムエンジニアに電話してオフショアチームにバグを修正させなきゃいけないんだ。 返事を首を長くして待ってるよ、でもその前に打ち合わせが必要かもな。ところで待ち時間にどのビール会社のやつを飲めばいいか教えてくれる? ファックス番号を郵送してくれる? ああもちろん、セキュリティのために2つの別々の封筒に入れて郵送するよ。 必要な基礎知識もないIT未経験者を雇ってソフトウェアエンジニアにしてるんだよ。日本のサイトを見てみなよ、本当に大嫌い。 専門知識やスキル全般にアレルギーがあるように見えるな。専門知識は調和を乱して不信感を生むから評価されないんだよ。だから多くの日本企業は採用方法が古くさいんだ。そうすることで、専門的な才能やスキル(あるいは既存のやり方に疑問を投げかけるような視点)を持つ人の代わりに、特定の一般的な能力しか持たない人だけを確実に獲得できる。 ソフトウェアは単なる目的達成のための手段に過ぎないから、完成さえすればどう作られたかなんて誰も気にしない。お金も払いたがらないしね。それに企業も社会もイノベーションを起こすより既存のやり方を続けることで満足してるから、スタートアップとかも少ないんだ。 これら全部が理由だよ。 サイバー攻撃の影響が限定的だったからね。銀行や小売りとかさ。送電網や鉄道網、通信網みたいな日本をある程度麻痺させるような社会規模の攻撃は起きてない。日本は伝統的に島国根性があって、デジタル世界でも神風が元寇から救ってくれると思ってるんだよ。 実はサイバー攻撃はめちゃくちゃ多くて儲かるビジネスになってる。ただ認めてないだけ。企業や政府は身代金を払って問題を揉み消すほうを選んでるんだ。彼らからすれば、評判が落ちるダメージのコストは常に身代金より高いからね。 この分野に限った話じゃないよ。他の分野でも、法律的には毅然と断るのが正しくて勝てる状況なのに、日本の会社は裁判で戦うより金を払うほうを選ぶ事例をいくつも知ってる。特にアメリカの子会社が日本で問題を公にしたくなかった場合とかね。 去年、アサヒへのサイバー攻撃で一時的にすべての製造が止まったよね。ビールの市場シェア40パーセントなのに。 たぶんそれが最大級のやつだな。でも世間を本気でパニックに陥らせるほどじゃなかった。 数年前に中国が日本の情報機関のシステムにハッキングしたっていうニュース記事があったな。日本が無知なだけで、もっとセキュリティが甘い標的(銀行や通信会社とか)がどうなってるのか考えるとゾッとするよ。 明らかに中国共産党のプロパガンダだな。日本には今年まで情報機関なんてなかったんだから。 デジタルトランスフォーメーションのプロジェクトをやるときにありがちなのがこれ。 「顧客が業務フローを少し調整してくれればもっと良いシステムになるのに」→ 顧客は一切の変更を拒否する → 結果としてツギハギと例外だらけで使い心地が最悪なシステムができる。 ▶ Amazonで見る Amazon.co.jp 人気度ランキング: Amazon の売上ランキングで、過去24時間で最も売上が伸びた商品Amazon.co.jp 人気度ランキング: Amazon の売上ランキングで、過去24時間で最も売上が伸びた商品amzn.to 仲介文化 → 大きなプロジェクトが開発者に届く前に、何の価値も生み出さずメッセージを横流しするだけのプロジェクト管理会社を少なくとも2層は通過する。 老害の存在 → どっちの側にも、無意味な変更を要求して自分の知恵と権力を証明しようとする老害が必ずいて、全員が「なるほど」「さすが」と言わなきゃいけない。 日本のソフトウェア業界の構造のせいだよ。だるいから全部は書かないけど、世の中にあるひどいソフトウェアの99パーセントはシステムインテグレーターが作ってて、そういうシステムインテグレーターはコーディングの大部分をひどいSES企業に外注してる。ワークフローは破綻してて古くさいし、ソフトウェアを理解してる人なんてほぼいないし、理解してる人もまともに使えるものを作るインセンティブが一切ない。 日本には学生が専門スキルを身につけられるような高等教育システムがない。それに雇う側も、専門スキルを継続して学ぶための学習や人材開発を重視してない。多くの国には大学院や博士課程まで進んで勉強を続けるITの専門家がいるけど、日本の雇用環境は大学院への進学を促さないんだ。 それに専門家やスペシャリストがもしいたとしても、あの採用方法じゃ雇えないだろうね。 日本のソフトウェアは昔はトップレベルだったけど、国の政策がずっとハードウェア重視でソフトウェアを重視してこなかったんだ。すごく良いソフトウェア製品だってあるよ、任天堂を見てみなよ、めちゃくちゃ革新的だから。 トップレベルだったのなんていつだよ?良いソフトウェア開発者ってゲーム開発者くらいしか見当たらないけど。 ゲーム開発はトップレベルだよ、マジでグラフィックプロセッシングユニットのプログラミングからネットワークまでコンピュータに関するあらゆる専門知識が必要なんだから。みんなが優れたソフトウェア開発だと思ってるようなスマートなウェブサイトなんて単なるフォーマットに過ぎない(だから人工知能も得意なんだ)。ゲームを作るの、特に8ビットや16ビットの時代はかなりの知識が必要だったんだよ。 それと同時に、ほとんどのゲームはサイバーセキュリティの観点からは大して優れてないけどね。歴史的にゲームには多くの脆弱性があった。公平に言えばハードウェアの制限やプログラムサイズによるものも多かったけど、実際のリスキーな被害がないからっていうのもある。日本以外の開発者も似たようなもんだけどね。みんな制限のきつい不正防止機能を増やすのは得意だけど、視界に入ってない敵の位置みたいにクライアントが最初から知る必要のない情報を遮断するのは苦手すぎる。全員の口座情報を送っておいてJavaScriptで自分の分だけ表示させる銀行サイトを想像してみてよ、ゲームがやってるのはそういうこと。 コードが雑なゲームがそういうことをやってるだけで、最近の人は手抜きしてるんだよ。ゲームがクラッシュしても飛行機の不具合みたいな影響がないのは同意するけどさ。でも昔のオンラインゲームは低いインターネット回線速度に対処しなきゃいけなかったし、今みたいにデータが無駄捨てされてなかったのは保証するよ。ウルティマオンラインなんて今ではどこでも使われてるシャーディングって言葉を生み出したくらいだし。 俺の経験だと、日本企業は誰に開発を頼むか決定するのにすごく時間をかけるし、要件定義もあまり煮詰まってない。たぶん開発者は顧客が何を求めてるのか理解するために膨大な時間や試行錯誤費やしてるんだと思う。サイバーセキュリティの防壁を速いペースで構築する緊急性に気づいてくれてるといいんだけど、意思決定は早くしないとね。あと、日本のウェブサイトのデザインは全然好きになれない。ごちゃごちゃして派手すぎる。日本の建築やプロダクトデザインの美しさやミニマリズムが、なんでウェブサイトやユーザーインターフェースのデザインに反映されないのか不思議でならないよ。 これいつも考えてる。伝統的な日本の美意識と、彼らのウェブデザインへのアプローチのあいだにはすごくギャップがあるよね。 引用 海外の反応:日本と韓国が民間主導で少子化対策協力日韓の若者4千人に意識調査 両国の民間主導、少子化対策を共同研究 少子化が進む日本と韓国で、両国の経済団体などが対策を共同研究する「日韓少子化対策交流委員会」が8月30日に発足し、仙台市で初のシンポジウムを開いた。— 朝日新聞(asahi ...harowarudo.com2026.08.31 【Amazon.co.jp限定】 ASUS Chromebook クロームブック CX1405CTA 14インチ インテル N50 4GB メモリ 64GB eMMC バッテリー駆動 11時間 重量1.38kg 日本語キーボード ゼロタッチ登録対応 Wi-Fi 6 ピュアグレー CX1405CTA-S60604ASUS¥44,800(2026/10/02 01:25時点)※本製品はAmazon.co.jp限定です。標準モデルCX1405CTA-S60592/A(B09BVSSC1Y)はメモリ容量が8GBなのに対し、本商品は4GBとなっています。【OS】ChromeOS【カラー】ピュアグレー【ディスプレイ】14.0型ワイドTFTカラー液晶、ノングレア、1,920×1,080ドット (60Hz)【本体サイズ】幅324.5mm×奥行き214.4mm×高さ17.0~19.9mm 約1.38kg Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon…