日本の職場で趣味を明かすと、好きなイベントの日に残業を割り当てられることがある、というSNS投稿が韓国の掲示板で話題になりました。韓国側からは職場で私生活をどこまで話すか、被害を受けた側に責任があるのかをめぐって声が集まっています。 引用・翻訳元:RULIWEB 【スレ主】職場でオタク趣味は本当に隠したほうがいい。そう言われるのは、働くうえでの偏見だけが理由ではない、と画像内の投稿は主張する。 投稿は、同僚の好きなライブやグッズ発売日などの予定を把握し、その日に夜勤を押しつけたり、大切にしているものを陰湿にからかったりする人がいる、と例を挙げた。スレ主は、こんな形の陰湿さは初めて見たと書いている。 韓国人の反応 韓国人の反応 趣味の予定を全部調べる相手も、相当詳しいのでは。 韓国人の反応 そこまでしているなら、相手を困らせるために調べた可能性が高い。 韓国人の反応 全部調べなくても、雑談で「その日は予定がある」と言ったのを聞いて、その日に仕事を回すことはできる。 韓国人の反応 そんなに詳しいなら、相手もその趣味に関心があるのでは。 韓国人の反応 ここまで細かくなくても、人が大切にしていることを知らないからと軽く扱う人は見たことがある。 韓国人の反応 相手の立場で考えてみてほしい。 韓国人の反応 他人の弱点だと思うことだけ、よく覚えている人はいる。 韓国人の反応 人を困らせようとすると、妙に工夫する人もいる。 韓国人の反応 こんなことを避けたくて、自分が大切にしている予定は職場であまり話さない。 韓国人の反応 身近にも思い当たる人がいて、笑えない。 韓国人の反応 話としては、ネットの創作のようにも聞こえる。 韓国人の反応 自分を守るために強く出る必要はあっても、被害を受けた側の責任とは言えない。 韓国人の反応 好きな人やイベントを知っていれば、日程を調べること自体はできるかもしれない。 韓国人の反応 私も大事な予定の日に限って仕事の問題が起こることがある。日本の話に限らないけど。 韓国人の反応 イベントで競争相手を一人減らそうとしているようにも見える。 韓国人の反応 職場では趣味をうまく隠したほうがいいのかも。 参照元: RULIWEB…